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施設番号hos_1051

名瀬犬猫病院

ナセイヌネコビョウイン

診療対象動物 犬/猫
併設施設一時預かり/その他
住所
住所地図
神奈川県 横浜市戸塚区 名瀬町792-6
アクセス 横須賀線東戸塚駅 駅西口からバス約11分
相鉄いずみ野線緑園都市駅からバス約11分
エリア 神奈川県戸塚・東戸塚
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK

名瀬犬猫病院の施設

  • 動物たちの治療のスペシャリストとして飼い主さまをサポートいたします

    施設の写真

    名瀬犬猫病院の診療方針

    動物たちは、人のように自分の症状を伝えることができません。
    そのため私たちは、動物の治療に欠かせない大切な情報を飼い主さまのお話しから得ることになります。スムーズな情報交換を行い、最善の治療ができるよう、飼い主さまとのコミュニ-ションに力を入れております。
    飼い主さまとの何気ない会話の中に、治療に関する重要な情報が隠れていることは少なくありません。
    私たちは最善の治療を行うために、何でも話せる環境とインフォームドコンセントを重視し、当院でできるすべてを使って治療を行っていきたいと考えております。
    実際に診察を行う際には、人と同じように動物には1匹1匹に個性があるので、私たちも動物に合わせていかなくてはなりませんし、逆に合わせてもらわないといけないところもあります。できる範囲の中でより良い獣医療をご提供していきたいと思っております。


  • 治療対象を絞っている理由について

    人間の治療においては、内科、外科、脳外科、眼科、耳鼻科などすべて専門分野に分かれ、それに特化したお医者さまが診療を行っております。しかし、獣医療の場合は、人と同様に細かく分かれた分野を全てカバーして診療を行うだけでなく、ウサギやハムスター、その他エキゾチックアニマルなどを含め、対象が多岐にわたることで治療の内容がどうしても広く浅くになってしまいます。当院では診療対象の動物を犬・猫に絞ることで、スペシャリストとして万全の体制で治療あたっております。

  • 外科にも力をいれております

    施設の写真

    アフターケアまでサポートいたします

    当院では、一般診療に加えて外科全般にも力を入れており、できるかぎり高度な技術をご提供いたします。また、私たちは手術が終われば全て終わり、とは決して思っておらず、手術はあくまでスタートラインだと考えております。手術が終わり、抜糸して、元気になったあとに飼い主さまの元へお返しするまでが我々の責任だと考えておりますので、術後のアフターケアも細かな点まで注意しながら行っております。
    外科手術というと大掛かりな機材や重い病気を想像される方もいらっしゃるかもしれませんが、多くの犬・猫が行っている避妊去勢手術も全身麻酔を使用する外科手術です。そういった頻繁に行われる施術についても、一切の気を抜かず、最後まで命を預かる責任を持って行っております。
    より高度な外科手術が必要と判断した場合は、専門の病院をご紹介するということもあります。
    例えば背骨に関しての手術は、CTやMRIも撮らず、ここだろうと勘や経験でするものではございません。当院にはCTやMRIの設備はありませんので、専門の病院に検査依頼を出し、検査を実施いたします。

  • 予防、検診、健康診断について

    施設の写真

    定期的な健康診断の重要性

    最近では飼い主さまも、皆さまそれぞれ勉強してきてくれるので、日頃の健康管理に対する意識も昔と比べると非常に高くなり、それに伴って健康診断の需要も増えているように思います。
    当院では、ペットが6歳~7歳の中年にさしかかった辺りで、飼い主さまには犬ドッグ、猫ドッグをすすめております。病気の早期発見や、その子の健康なときのデータを蓄積させる意味でも、こういった診断は定期的にしっかりと続けて受けていただきたいので、当院では飼い主さまに健康状態を細かく共有することを心掛けております。


  • 動物達の食事や飼育環境の変化

    飼い主さまの意識の変化は、食事や飼育環境にも表れており、昔に比べてずいぶんと変わってきています。それにより、以前と比べるとよく見る病気も変わってきました。以前は、人の食べ物を日常的に食べて病気になったり、ペット用の誕生日ケーキをもらって下痢をしたりなどはなかったように思います。
    動物たちが生活している環境も、多くの家庭では室外から室内にかわりました。室内で暮らすことによるメリットは大きく、例えば、動物の異常にも気づきやすくなり、コミュニケーションもとれて、室外での飼育が主流であったころより平均寿命は倍ほども伸びています。
    しかし、デメリットの部分としましては、フローリングなど滑りやすい床で歩いているので関節疾患になる動物が多くなったり、ハウスダストやダニなどでアレルギーになったりする動物も増えてきました。
    関節疾患の場合、フローリングの床は老犬などが踏ん張ることができないので、犬が通る動線にカーペットをひいたり、セーフティーゾーンを作ってあげたりすることが大事です。
    このように、動物たちがかかりやすい病気やケガ、その対処方法も時代の流れによって変化します。
    病気やケガのことだけでなく、動物達のご飯や飼育環境に関しましてもアドバイスいたしますのでお気軽にご相談ください。

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