とも動物病院

トモドウブツビョウイン

診療対象動物 // うさぎ/ ハムスター/ フェレット/ その他
併設施設 ペットサロン/ ペットホテル/ 一時預かり
住所
住所地図
神奈川県 横浜市西区 浅間台1-9魚住ビル1F
アクセス JR各線横浜駅西口から徒歩約15分
相模鉄道本線平沼橋駅から徒歩約15分
ブルーライン三ツ沢上町駅から徒歩約24分
ブルーライン三ツ沢下町駅から徒歩約25分
エリア 神奈川県横浜・東神奈川横浜駅
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK
診療時間
09:00 ~ 12:00 ×
16:00 ~ 19:00 × × ×

※時間外対応 夜間診療(19時以降)可能/日・祝日診療あり/土曜診療あり
※予約優先制です。

診療内容

一般診療/ 狂犬病注射/ 混合ワクチン注射/ フィラリア予防/ ノミ・ダニ予防/ しつけ相談受付/ 避妊・去勢

施設からのお知らせ
施設からのお知らせはありません。
施設からのお知らせ
施設からのお知らせはありません。

とも動物病院への編集部紹介コメント

とも動物病院は、神奈川県横浜市西区浅間台にある動物病院です。JR横浜駅西口から徒歩15分ほどの場所にあります。また駐車場スペースも4台ありますので、車でお越しの方も安心して通っていただけます。
2015年1月に開業したとも動物病院は、地域に根差したアットホームな動物病院を目指し、夜間の往診にも力をいれているそうです。ターコイズブルーが印象的で清潔感溢れる院内は、温かみを感じる白と木目基調の扉や肉球の灯り窓など、親近感が持てる造りになっています。外がガラス張りの待合室は自然に太陽光が入り、ガラスは明るい雰囲気が出せるようにこだわって作られたそうです。
院長の櫻井先生は、「どのようにすれば飼い主さまと動物たちが最良の関係でいられるか」を常に考えながら診療に努めていらっしゃる愛情豊かな先生です。どんな些細なことでも優しい笑顔で応えてくださいますので、かかりつけ医をお探しの方は是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

気軽に相談のできるホームドクターを目指して

こんにちは、神奈川県横浜市西区にあるとも動物病院院長の櫻井智敬です。
犬や猫の他に、ウサギ・ハムスター・フェレットなどのエキゾチックアニマルの診療も行っています。「病気を治して欲しい」「いつまでも健康で長生きして欲しい」など飼い主さまのお気持ちをしっかりと治療に反映させ、家族の一員として動物たちが健康な毎日を過ごせるようにサポートさせていただければと思っています。
当院のロゴとホームページで使用している青色は「ターコイズブルー」を使用しています。ターコイズブルーは「友だち」と言った意味があるのはご存知でしょうか。ご家族の一員でもある動物たち、飼い主さま、当院のスタッフそれぞれが「友だち」のような関係になれるようにという願いが込められています。「こんなことを質問して良いのかな…」と戸惑う飼い主さまもいらっしゃるかと思いますが、ちょっとした悩みや疑問点など何でも気軽に相談できるホームドクターとして是非頼っていただければ幸いです。
当院は、地域に根差した医療を行うために土曜診療を始め、夜間診療も行っています。夜間は専用ダイヤルを設けていますので、大切なパートナーが急な発作や体調不良を訴えた際は直ぐにご連絡いただければと思います。万が一、当院での対応が困難な症状に関しては、「DVMsどうぶつ医療センター横浜救急診療センター」をご紹介していますので、慌てずにご連絡いただければと思います。
飼い主さまと動物たちがいつまでも笑顔で幸せな毎日を送れるように、スタッフ一同誠心誠意で努めて参りますので、お気軽に当院までお越しください。皆さまのお越しを心よりお待ちしています。

とも動物病院の施設紹介

  • あなたの街のホームドクター

    施設の写真

    慣れ親しんだこの町に開業

    私はもともと横浜市西区で生まれ育ちました。実家も横浜にあります。この場所に開業したのは、この街に慣れ親しんでいるというのが理由の一つにあります。またこれまでに沢山のご縁にも恵まれました。人との繋がりを感じながらこの病院を開業するに至り、「高度な医療を身近なクリニックで提供し、地元の獣医療に貢献したい」と考え、今までの経験を活かしたいと思っています。大切な動物たちのホームドクターとして、地域に根差した獣医療を提供できればと思っていますので、気軽に足を運んでいただけたら幸いです。


  • 飼い主さまが「選択する」をコンセプトに

    当院は、腫瘍や循環器を得意分野としていますが、腫瘍の場合、治らない病気になる可能性が高いものです。その中で飼い主さまに納得していただける治療法をいくつか選択してお伝えしています。疑問に思っているまま治療に進んでしまうよりも飼い主さまが疑問を解決し、納得してから治療へ入ることが一番良いと考えていますので、時間が許す限りじっくりお話しさせていただいています。
    治療方法に関しては、獣医師と飼い主さまが協力しないと難しい場合もありますので、飼い主さまと動物たちが納得できる方法を選べるように情報提供し、選択肢を提案できればと思っています。また、初めて当院へ来た動物たちは病院に慣れていないこともありますので、なるべく負担のかかる治療や検査を行わないようにし、無理のない範囲で治療を行っていきます。
    セカンドオピニオンについても、当院で受け入れを行っています。以前通院されていた病院の資料があれば飼い主さまにご持参していただければそれを基にお話をさせていただきます。なければ当院での検査を行い、それに基づいた治療方法についてお伝えさせていただきますので、お気軽にお申し付けください。


    人に近い医療をご提供できるように

    当院のポリシーとして「人になるべく近い医療を提供したい」という思いがあります。昔は犬を番犬として外で飼い、食事も人間の食べ残しを与えていたことが多く見受けられましたが、今では「家族の一員」という存在として、健康管理にも気を使う飼い主さまが多くなりました。そのため、動物たちに対する意識の変化に合わせて獣医療も専門性を高めていくことが必要であると考えています。しかし、先進治療が最良の治療とは限りません。動物たちの体の負担を考え、何もしないことも治療の選択肢の一つとして置き、飼い主さまと最善の治療を一緒に導き出せればと考えています。飼い主さまの気持ちに耳を傾け、サポートしていくことが私たち獣医師としての役割だと思っています。


    専門医診療や夜間診療について

    当院では、月に一度皮膚科専門の先生をお招きし、皮膚の治療については専門の先生に診ていただいています。完全予約制での診療となりますが、アレルギーや皮膚疾患で悩む飼い主さまは大変多く、原因も個々に違っていることが皮膚病治療の難しいところです。専門医外来では、治療だけでなくケア方法の指導まで行っていますので、それぞれに合った治療方法を提案することができます。
    夜間に関しては、診療時間外であっても基本的にご連絡をいただければ対応を行っています。当院で対応が難しい場合は、「DVMsどうぶつ医療センター横浜救急診療センター」をご紹介しています。できる限り当院で対応できるものは当院で対応を行っていますが、夜間の場合は一度ご連絡をお願いいたします。
    当院では対応しにくい整形外科や神経系に関しては、検査機器もМRIやCTのような高度治療が必要になった場合は、大学病院や専門医などを紹介していますのでまずはご相談しに当院までお越しください。

  • 治療以外のサービスも充実

    施設の写真

    安心して任せられる環境づくりを

    当院は一般診療だけでなく、ペットホテルとペットサロンも併設しています。トリミングやペットホテルは当院にカルテのある患者さまで、予防接種をしっかりと行った犬や猫を受け付けしています。また、持病や高齢の犬や猫に関しては、トリミング前に診察を受けていただいてからの施術を行っていますので、安心してお任せいただければと思います。
    当院では、現在月曜日のみの完全予約制で承っています。獣医師との連携で安全に施術を行いますので、他のサロンでお断りされてしまった飼い主さまは是非一度ご相談ください。


  • 年に一度の健康診断を推奨

    健康診断は、1年に2回の血液検査と1回の定期健診を推奨しています。近年、動物たちも寿命が延びてきているので、高齢期の健康診断では腫瘍や心臓病が見つかることが多くなっています。当院でも年に一度、予防接種の際に聴診を行っていますが、より詳細なデータを取るためにも画像的な検査や血液学上の検査を年に一度は行っていただくことを皆さまにお伝えしています。
    健康診断時に病気が見つかることは早期発見・早期治療に繋がりますので、いつまでも大切な動物たちと暮らすためにも年に一度健康診断を受けていただくことをおすすめします。


    食事療法のアドバイス

    皆さまは「尿石症」という病気をご存知でしょうか。私たち人間にもある病気であり、3大激痛の一つとして挙げられるほど痛い病気とも言われています。その「尿石症」は犬や猫にとっても身近な病気であり、動物たちにとって珍しい病気ではありません。
    尿石症は、食事中から接種するマグネシウムなどのミネラルが結晶化することで形成されています。原因の一つとしては、ミネラルバランスの悪い食事やタンパク質の多い食事を接種することが挙げられます。きちんとミネラルバランスの良い食事を行わないと結石が形成しやすくなり、尿石症以外にも膀胱炎などを併発する恐れがありますので注意が必要です。
    当院では、尿石症を患ってしまった動物たちに対して食事療法のアドバイスを行っています。1日食べる量や尿を酸性にする療法食などをお伝えしていますので、「どうすれば良いのか分からない」とお悩みの飼い主さまは当院までご相談ください。勿論、尿石症以外の症状を患っていたり、肥満気味の動物たちへの食事管理のアドバイスも行ったりしていますので、お気軽にお尋ねください。

とも動物病院への口コミ

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    皮膚専門の先生がいました

    かかりつけの動物病院で湿疹ができたのでお薬をもらって治ったのですが、お薬も止めると湿疹ができてしまい同じ事を繰り返していました。知り合いからこの動物病院に皮膚の専門の先生がいらしゃるとのことで一度診てもらいました。
    抗生物質が効かなくなっていたようで、検査をして薬をかえてシャンプーの仕方もかえたら10日くらいで少しずつきれいになりました。抗生物質がきかなくなる状態だったらしく今後も気を付けたほうが良いといわれました。完全予約なので皮膚の先生がすごくこちらの話を聞いてしっかり説明してくれたのはよかったです。

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    心臓を見てもらいました

    なかなか咳が治まらず一度近くの病院で見てもらい、薬を出してもらいましたが治らず心臓をしっかりみてるということを聞いて行きました。レントゲン検査と超音波検査などを詳しくしていただき、弁の病気による咳だと説明を頂きました。かなり重症だったようで薬は多くて飲ませるのが大変でしたが数日で咳が止まりました。今までのひどい状態が嘘のように収まり本当に感謝しています。 初めて伺った時は雨の日だったのでそんなに混んでいなかったのですが、次の診察の時には晴れていたのもあり沢山の患者さんが待っていました。予約出来るので予約してから行く方が待ち時間は短いと思います。 待合室が広いので待っていてもそんなに窮屈には感じませんでした。 まだ心臓の状態は落ち着いていないようなので安心出来ないようですが元気に散歩に行けるようになったのは先生のおかげだと思っています。

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とも動物病院の基本情報

住所 〒220-0071 神奈川県 横浜市西区 浅間台1-9魚住ビル1F
アクセス

JR各線横浜駅西口から徒歩約15分

相模鉄道本線平沼橋駅から徒歩約15分

ブルーライン三ツ沢上町駅から徒歩約24分

ブルーライン三ツ沢下町駅から徒歩約25分

電話番号
代表者名 櫻井 智敬
施設情報
当日対応OK/ バリアフリー対応/ 空気清浄機/ 女性医師の在籍/ 往診対応あり/ 入院設備あり/ マイクロチップ対応/ 駐車場あり
診療領域 循環器系疾患/腫瘍
治療台数 1台
駐車場台数 1台
待合室席数 6席
獣医師人数 男性 1人 女性 1人
スタッフ人数 男性 1人 女性 5人
メディア掲載

2012年後肢壊死に対して断脚手術が功を奏した肥大型心筋症の猫の一例(動物臨床医学年次大会プロシーディング)

使用可能なカード
VISA/ マスター/ JCB/ オリコ/ アメックス/ その他
保険対応
アニコム
来院比率 犬:60% 猫:30% 哺乳類:10%

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電話受付時の注意

※ 無料通話となります。
※ キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。
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