秋元どうぶつ病院

アキモトドウブツビョウイン

診療対象動物 犬/猫/爬虫類
併設施設ペットサロン/その他
住所
住所地図
神奈川県 横浜市神奈川区 大口通129-7
アクセス 横浜線大口駅西口から徒歩約2分
エリア 神奈川県横浜・東神奈川新子安・東神奈川
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK

秋元どうぶつ病院の施設

  • 地域に根付いた診療を行うペットのホームドクターです

    施設の写真

    大切なペットに無理をさせないことを念頭におき、診療いたしております

    この地域は動物病院が密集しており、どこに行けば良いか迷われる方も多いと思います。私たちは、地域全体で連携を取り、助け合って、ペットにより良い獣医療を提供していきたいと考えています。無理して当院だけで治療をするという考えではなく、専門医の治療が必要だと判断した場合は、より専門性の高い医療機関や高度医療施設をご紹介しております。
    無謀な治療は時間を要し、ペットにも飼い主さまにも大きなストレスがかかります。当院では、「無理をさせない、負担をかけない」ということを念頭に、かかりつけのホームドクターとして努めております。
    普段一緒に過ごしている飼い主さまが少しでも「おかしいな」と異変に気付くことができれば、早期発見、早期治療に繋がる大事な鍵となります。何かあればお気軽にご相談ください。


  • 不安を取り除くことも、ホームドクターの仕事です

    診療にあたり、常々考えているのは「不安をいかに減らすか」ということです。動物たちが不調だと、飼い主さまも心配で元気がなくなってしまいます。それがまた動物たちに伝わるというマイナスの連鎖になってしまいます。飼い主様の気持ちのケアも、重要だと考えております。
    おうちでの様子、ごはんの食いつきや、尿の回数や量など、気づいたことは何でも相談いただきたいと思います。そのためには、飼い主さまの協力が必要不可欠です。毎日大切なペットの様子をよく観察してあげてください。小さな気づきから、症状や状況に合わせた検査や治療のご提案をする事ができます。


    より適切な治療を絞り込むためにも、何でも相談してください

    ホームドクターの一番の仕事は、的確に異変を発見し、診断し、必要な治療を絞り込むことです。症状が出ている場所に問題があるとは限りません。この見極めは、経験が豊富な獣医師でも大変難しいものです。なるべく負担がかからずスピーディーに治療を行える道を、飼い主さまと一緒に考えていきます。
    必要な治療の絞り込みをしていくためにも、生活環境やどんな症状がいつからあるのかなど、飼い主様が気付かれていることをお聞かせ頂ければと思います。
    また、当院は獣医師が3人おり、一人の知見だけではなく、多角的に症状や病気を診断することのできる体制を整えております。

  • 飼い主さまはペットの代弁者。コミュニケーションが大切

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    ペット自慢、気になっていること、なんでもお聞かせください

    当院のスタッフは、お話しするのが大好きです。時に、ペット自慢やご家庭でのご様子のお話の中に、病気の早期発見に繋がるポイントが隠れていることがあります。病院スタッフは、世間話を世間話で終わらせることなく、気になる様子がないか聞き出すようにしています。最近し始めた習慣やしぐさなどから発見できる病気もあります。体重を計りに来るだけ構いません。ぜひペット自慢をお聞かせください。


  • スタッフが気持ちよく仕事に向き合える環境

    当院では、治療にあたるスタッフにも、気持ちよく働いてほしいと考えております。スタッフには適切な休養を取ってもらい、必要な時に適切な判断をしてほしいので、各人週に2日のお休みを取らせていただいております。休養が取れず不健康になり身も心も弱ってしまうと、ペットたちにも伝わってしまいます。治療にあたる私達自身の体が健康でなければ、ペットの健康を守ることはできません。当院では、医療スタッフ自身の健康維持にも気を遣い、大好きなペットにしっかりとした治療ができるような環境作りを行っています。

  • カメのことも、当院までご相談ください

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    爬虫類、特にカメの診療も行っております

    当院では犬猫はもちろん、カメの診療も行っています。全体の来院数の約5%がカメです。
    カメにも、犬猫のように表情があります。今、その子に何が起きているのか、それを表情からもくみ取れるような診察を行っています。私自身も多くのカメを飼育してきているので、その経験と知識を、飼い主さまと共有していきたいと考えています。 また、カメ以外にもトカゲモドキなどの診察も行っていますので、お気軽にご相談ください。


  • 食欲が減っていませんか?

    「いつもならもっといっぱいフードを食べるのに・・・」と不安になっている飼い主さまはいらっしゃいませんか。カメの食欲不原の原因として挙げられるのは、「設定温度の失敗」です。本来生息している地域によっても異なりますが、カメの一般的な適温は25~30度が適温と言われています。そのため、夜間でも18~20度を切らないように保温する事が必要です。変温動物であるカメは、温度が低くなると体温も低下してしまい、内蔵機能も一緒に低下してしまいます。その為、食べ物を消化することができなくなってしまいます。そこから食欲不振となり、命に関わる病気になってしまうことがあります。ですので、温度管理はとても重要です。
    食欲不振に陥らせない為にも、ヒーターとサーモスタットを使用して温度管理をおこない、快適な生活環境にしてあげるように心掛けていただくことをお勧めいたします。

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