わんにゃん保健室(往診専門)

ワンニャンホケンシツ

診療対象動物 /
住所
住所地図
東京都 中央区 銀座5-6-12みゆきビル7F
アクセス

【往診対応エリア】
台東区/足立区/荒川区/葛飾区/江東区/墨田区/千代田区/中央区/文京区
☆エリア拡大中により、港区/渋谷区/新宿区/品川区/目黒区/江戸川区でも承っております。

エリア 東京都銀座・有楽町・築地銀座
得意診療領域 脳・神経系疾患 / 消化器系疾患 / 内分泌代謝系疾患 / 整形外科系疾患 / 中毒 / 眼科系疾患 / 循環器系疾患 / 肝・胆・すい臓系疾患 / 血液・免疫系疾患 / 耳系疾患 / 寄生虫 / 心の病気 / 皮膚系疾患 / 呼吸器系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 筋肉系疾患 / 生殖器系疾患 / 腫瘍 / アレルギー / 歯と口腔系疾患
  • 夜間診療
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK
診療時間
09:00 ~ 23:00

◇夜間電話対応可能

診療内容

一般診療/ 狂犬病注射/ 混合ワクチン注射/ フィラリア予防/ ノミ・ダニ予防/ しつけ相談受付/ その他

施設からのお知らせ
施設からのお知らせはありません。
施設からのお知らせ
施設からのお知らせはありません。

わんにゃん保健室(往診専門)への編集部紹介コメント

わんにゃん保健室は、主に東京23区内を対象に活動していらっしゃる往診専門の動物病院です。
飼い主さまのご自宅にお伺いして、健康診断や予防医療、総合的な内科医療を行うだけでなく、日々のご飯やケアの仕方などに関しても真摯に対応してくださいます。
今回インタビューさせていただいた院長の江本先生は、物腰柔らかな雰囲気の方で、ワンちゃんにエコー機を当てる際に優しく話しかけながら診察される姿からも、動物に負担の少ない診療を心掛けていることが伝わってきました。動物を飼う前の相談から高齢期の緩和ケアまで、しっかりとサポートしてくださる大変頼もしい獣医師さんです。
通院が困難でお困りの方は、是非わんにゃん保健室の往診サービスをご利用してみてはいかがでしょうか。

皆さまのご自宅へ「安心」をお届けします

こんにちは、わんにゃん保健室の院長、江本 宏平です。
当院は、主に東京23区内で、ワンちゃんネコちゃんを対象に往診獣医療を行っています。一般的な動物病院での診察とは異なり、飼い主さまのご自宅に直接お伺いしますので、病院嫌いの子や高齢で移動させるのが難しい子、慢性疾患を抱えていて病院で出来ることが限られている子には特におすすめです。動物にとって移動のストレスは決して小さなものではなく、特にネコちゃんの場合はデリケートな性格の子が多いですので、外に連れ出しただけでも大きな負担をかけてしまう場合があります。ですが、慣れ親しんだご自宅内であれば、そういった移動の際のストレスを軽減することが可能です。また、来院するにあたっての飼い主さまの準備や移動、診察室での待ち時間が発生しないのも特徴の一つです。お仕事で病院に行く時間がなかなか作れない、小さなお子さんがいたり、多頭飼いで通院が大変という方にもぜひ往診をご利用していただきたいと思います。
皆さまのお悩みに寄り添いながら、飼い主さまとワンちゃんネコちゃんに最適な診療プランを一緒に考え、実現していくことを目指していますので、何かお困りの際はぜひ当院にお任せください。

わんにゃん保健室(往診専門)の施設紹介

  • 診療スタイル

    施設の写真

    ワンちゃんネコちゃんにも安心して往診を受けてもらうための取り組み

    ワンちゃんネコちゃんの飼育環境を直に見ることができるのは往診ならではの特徴の一つです。ご家族構成や普段その子が過ごしている場所などから、不調の原因解明に繋がる思いがけないヒントが見つかる場合も少なくありません。ですが、ワンちゃんネコちゃんのなかには見知らぬ私が自宅のテリトリー内に入ることで、酷く警戒してしまう子もいます。そういった子に対しては無理に診察を行わないよう心掛けています。激しく興奮させてしまうと、その子が痛がっている個所が変わらなくなってしまうだけでなく、次から何もさせてくれない可能性も出てきてしまうからです。
    警戒している子に関しては、しばらく時間をいただいて様子を見て、ときには飼い主さまに抱っこしていただきながら軽く触れるようにするなど、慎重に対応するよう心掛けています。また、事前にその子の様子を動画で撮影していただき、その様子を見させていただくという方法もときにはお願いしています。飼い主さまだけでなく、ワンちゃんネコちゃんにもより安心して往診を受けてもらえるよう努めていますので、安心してお任せください。


  • 一番安心できる環境で、最適な医療をご提供するために

    往診では、健康診断や予防医療としての狂犬病ワクチン接種、混合ワクチン接種、フィラリア予防、ノミダニ予防、爪や傷などの治療、総合的な内科治療まで、幅広く対応しています。
    各種予防医療を行う際は、万が一アナフィラキシーショックが起こってしまった場合に備えて、接種後30分間は近くで様子を見るようにしています。問題が無くても、その後異常が見られた際の対処法を飼い主さまにしっかりとお伝えしていますのでご安心ください。

    病院施設での検査、治療、手術が必要と判断した場合は、動物の状況や飼い主さまの治療に対するお考え、掛けられる費用、期間などを考慮したうえで、最も適した動物病院をご案内いたします。飼い主さまに後悔の無いように、一番良い選択ができるよう努めていますので、不安な点や不明な点が少しでもありましたら遠慮なくお聞かせください。

  • ターミナルケアに関して

    施設の写真

    飼い主さまの思いに寄り添いながら、後悔の無い選択ができるようサポートいたします

    ターミナルケアとは、病気を治すことを目的とすることではなく、投薬などでその子の苦痛を取り除いてあげる「緩和ケア」のことです。残念ながらこのターミナル期に入ってしまうと、残された時間は決して長くはありません。「もっとやれることがあったかもしれない」と、飼い主さまが後悔を感じてしまわないようにするためにも、「残りの時間をその子にどう過ごさせてあげたいか」という思いに寄り添ってあげることがターミナルケアでは重要となります。また、ターミナル期は、飼い主さまは孤独になりやすく、「以前はこうだったのに・・・」と、過去の状態と比較して悲しんでいらっしゃる方が多くいらっしゃいます。そうではなく、「今のこの子の状態と、どう向き合ってあげればいいのか」という方向に、飼い主さまのマインドを変換させることが大切です。立つことができないのであれば、飼い主さまが抱っこしてあげればいいのです。「今この子にしてあげられることは何なのか」を明確にしてあげることで、飼い主さまの気持ちを前向きな気持ちに変えることがターミナルケアには必要だと考えています。

  • その他のサービス

    施設の写真

    飼育前の相談にも真摯に対応いたします

    新しくワンちゃんネコちゃんを飼い始める前の相談も随時承っており、飼育するにあたって必要な費用や環境だけでなく、予防の重要性や老後のお世話、緩和ケアに関しては特にしっかりとお話ししています。最後までお世話ができるのか、その覚悟はあるか、結婚や引っ越しなど10~15年後の飼い主さまの将来像もイメージしつつ、一緒に考えていきましょう。そういった部分をしっかりと把握していただいたうえで飼い始めた方が、飼い主さまと動物の双方にとって良い結果になりますので、新しい家族を迎え入れようとお考えの方は、お気軽にご相談ください。

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わんにゃん保健室(往診専門)の基本情報

住所 〒104-0061 東京都 中央区 銀座5-6-12みゆきビル7F
アクセス

【往診対応エリア】
台東区/足立区/荒川区/葛飾区/江東区/墨田区/千代田区/中央区/文京区
☆エリア拡大中により、港区/渋谷区/新宿区/品川区/目黒区/江戸川区でも承っております。

電話番号
代表者名 江本 宏平
施設情報
当日対応OK/ 爪切りサービス/ 往診対応あり/ マイクロチップ対応
診療領域 歯と口腔系疾患/脳・神経系疾患/消化器系疾患/内分泌代謝系疾患/整形外科系疾患/感染症系疾患/中毒/眼科系疾患/循環器系疾患/肝・胆・すい臓系疾患/血液・免疫系疾患/耳系疾患/寄生虫/心の病気/皮膚系疾患/呼吸器系疾患/腎・泌尿器系疾患/筋肉系疾患/生殖器系疾患/腫瘍/アレルギー
獣医師人数 男性 1人
使用可能なカード
VISA/ マスター/ JCB/ アメックス/ その他
保険対応
アニコム/アイペット/ペット&ファミリー

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