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施設番号hos_1264

センターきた動物病院

センターキタドウブツビョウイン

診療対象動物 犬/猫/うさぎ/ハムスター/フェレット/モルモット/リス/鳥類
併設施設ペットホテル
住所
住所地図
神奈川県 横浜市都筑区 中川中央1-38-18
アクセス 横浜市営地下鉄センター北駅から徒歩約3分
エリア 神奈川県新横浜・センター南・鴨居センター北・南
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK

センターきた動物病院の施設

  • ペットと信頼関係を築けるような環境、体制でお待ちしております

    施設の写真

    飼い主さまの次に動物たちから信頼される関係を目指して診療しています

    センターきた動物病院は、「Your Pets' Next Best Friend」をモットーに掲げ診療を行っています。
    ペットと友達になれるような診察を心掛け、動物たちから飼い主さまの次に信頼される関係を目指して、日々診察に取り組んでいます。一般的に病院といえば薬品の独特の香りがしたり、いつもいく場所ではなかったりするので、動物たちも身構えます。特に猫は病院嫌いな子が多いかと思います。そのような子たちに信頼してもらうため、しっかりと向き合ってすみずみまで診察することを念頭に置き診療を行っていきます。もしもの時も、獣医師たちのことを動物が信頼してくれていれば迅速に対処することができます。飼い主さまだけでなく動物たちが安心して来ることのできる病院を目標にしております。


  • 地域で連携した動物医療体制があるので安心です

    当院はDVMsどうぶつ医療センター横浜グループの一員で、夜間や緊急時はそちらと連携して対応しています。DVMsとはDedicated Veterinary Members、翻訳すると「献身的な獣医師集団
    という意味です。当グループは横浜市を中心にたくさんの病院が提携しています。地域で暮らす動物たちと飼い主さまに安らぎを提供するため、地域で連携体制を取っており、専門性が問われる診療については連携しているほかの病院をご紹介しています。
    もしもの時はすぐに対応できる体制が整っておりますので、安心してご来院ください。

  • 日々のケア方法で気になることがありましたらぜひご相談ください

    施設の写真

    ご自宅でできる皮膚のケア方法をお伝えします

    センターきた動物病院では、全国各地の動物病院を回って皮膚科の診療やセミナーを行っている獣医師の荒井延明先生をお招きし、月に一度皮膚科の専科診療を行っています。
    皮膚病に対する薬にはいろいろなものがありますが、薬よりも普段ご自宅で行うケアが一番大切だと考えています。当院でも、日常のケアの仕方を中心にアドバイスを行っています。ご相談に応じて、リンパや血流をよくするマッサージや簡単にできるケア方法もお伝えしています。
    その中でも、どんな動物にも行えるケア方法として、お掃除用ワイパーで使用するシートを用いた方法があります。このシートのドライタイプで毛の表面をなでることで、汚れが取れ、清潔に保つことができます。ブラッシングで取りこぼしてしまうような小さなゴミなどをしっかり取ることができるうえ、簡単なのでおすすめです。
    また、シャンプーについては体質などを考慮して行うことが大切です。シャンプーのし過ぎで皮膚にとって大事な脂まで落とされてしまい、痒みにつながってしまうこともあります。
    そのほかにも普段気になっていることがありましたら、しっかりお応えいたしますので、ぜひ一度ご相談ください。


  • 楽しみながら少しずつ歯磨きを行うことで歯を健康に保ちましょう

    当院では出来るだけ歯を抜かない治療をおすすめしています。日々のなかでうまく歯磨きをしていけば、後々歯を抜かずに残せることがあります。
    犬を飼われている飼い主さまであれば、犬が歯周病になりやすいということをご存知の方は多いかもしれません。加齢に伴い、歯に触れるとゆらゆらするという子も多く見受けられます。これは歯茎が弱っている証拠といえるでしょう。そのような状況だと歯を抜かずに残していくというのは難しいので、そうなってしまう前に、お口のにおいや歯石が気になりだしたらご相談ください。
    歯を健康に保つためには毎日のケアが大切です。なかなか歯ブラシで歯磨きを行うのは難しいことなので、遊びながら磨くことをおすすめします。遊びながら行うことで、歯磨き嫌いにならずにケアを進めていくことができます。少し磨いてはおやつをあげ、また少し磨いてはおやつをあげる、というように行えば、歯磨きの時間が楽しくなりますし、毎日行うことができます。おやつをあげたら歯磨きの意味がないのでは、とお考えの飼い主さまもいらっしゃると思いますが、歯石の大きな原因は歯と歯の間に食べかすが残っていることです。そのため少しでも歯磨きをして、歯間の食べカスを取り除いて口腔内の清潔を保ち、歯磨き嫌いにならないようしていくことが重要です。一気に歯磨きを行うと動物は飽きてしまいますし、飼い主さまも疲れてしまうと思いますので、少しずつ、毎日ケアしていくことがおすすめです。

  • これから大きな課題となる動物たちの老化

    施設の写真

    飼い主さまには、ペットの最期まで一緒に過ごしてほしいと思っております

    ペットの老化はこれからの大きな課題だと考えています。ペットブームといわれるときに生まれた犬や猫たちが、現在18歳前後になっていると思います。やはり動物病院で働いていると、老犬で面倒を見きれないという話や、病院で引き取ってほしいと言われる、なども耳にします。人間も老化しますし、ペットも慣れた環境で親しんだ飼い主さまと最期を迎えたいと考えているはずです。今までできていたことができなくなる姿を目にして、飼い主さまも動揺されると思いますが、動物たちも動揺しています。当院のスタッフは動物の介護についてもご相談に応じますので、まずはお気軽にお話しください。


  • 動物介護についてもご相談ください

    犬や猫の介護については慣れないことやわからないことが多いかと思います。今は動物もどんどん小型化し、大型犬が減ってきているのであまりお聞きしなくなりましたが、大型犬は人間とさほど変わらない体重があり、人間よりも大変なことと思います。当院のスタッフは、18歳のダックスフンドを3頭看取った経験があります。その他にも病院内で最期を看取ることもあります。
    ペットは飼い主さまのことが大好きです。ぜひ最期まで一緒に過ごしてあげてほしいと思います。当院は全力でそのサポートをいたします。少しずつ、介護についての知識を深めていきましょう。
    また老化が進むと、犬なら心臓病にかかり、猫なら肝臓が悪くなることが多いです。病気になる前に、7歳になったあたりから定期的に検診や病院で診察してもらうことをおすすめします。

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