大澤獣医科医院

オオサワジュウイカイイン

診療対象動物 // うさぎ/ ハムスター/ フェレット/ モルモット/ リス/ 鳥類
住所
住所地図
愛知県 稲沢市 日下部西町2-101-3
アクセス 名鉄名古屋本線大里駅から徒歩約4分
名鉄名古屋本線奥田駅から徒歩約19分
東海道本線清洲駅から徒歩約21分
エリア 愛知県稲沢・津島・あま市稲沢
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 現在営業中
診療時間
09:00 ~ 12:00 ×
17:00 ~ 19:00 × × × × × × ×
17:00 ~ 20:00 × × ×

※木曜日は小動物・鳥の診察は行っておりません。

診療内容

一般診療/ 狂犬病注射/ 混合ワクチン注射/ フィラリア予防/ ノミ・ダニ予防/ 避妊・去勢

施設からのお知らせ
※木曜日は小動物・鳥の診察は行っておりません。
施設からのお知らせ
※木曜日は小動物・鳥の診察は行っておりません。

大澤獣医科医院への編集部紹介コメント

大澤獣医科医院は、愛知県稲沢市日下部西町にある動物病院です。名鉄名古屋本線の大里駅からは東へ徒歩4分ほどの場所にあります。車でお越しの方は、大里駅から東に200メートルほど進みますと右手側に看板が見えてきます。駐車場も病院南側に10台ほどありますので、車でお越しの方も安心してご来院いただけます。
獣医師の大澤直樹先生は、笑顔がとても爽やかな優しい先生です。診察以外のことを聞いても丁寧に分かりやすく説明をしてくださいます。また、直樹先生のお父さまでもある大澤榮一院長先生も、とても優しい笑顔で動物たちを診察してくださいますので、親子2世代で地域の皆さまにとても愛されていらっしゃいます。
犬や猫の他にも、ウサギやフェレットなどのエキゾチックアニマルも診察してくださいますので、安心してご来院いただけますので、かかりつけ医をお探しの飼い主さまは是非一度ご来院されてみてはいかがでしょうか。

動物と地域に優しい「生命と人との環境づくり」を目指しています

こんにちは、愛知県稲沢市にある大澤獣医科医院、獣医師の大澤直樹です。
当院は父が1972年に開業して以来、この稲沢市およびその周辺地域の動物たちが健康で過ごせるように見守って来ました。犬、猫だけでなくウサギ、ハムスター、モルモット、リス、フェレット、鳥類などのエキゾチックアニマルと呼ばれる小動物の診察および治療なども対応しています。
当院では動物たちの特徴や性格、体調などに合わせてなるべくストレスを掛けないように診察や治療を行い、動物たちと飼い主さまが安心して健康に暮らせるお手伝いをさせていただいています。動物病院と聞くと「ペットの病気を治す場所」「相談レベルでは行ってはいけない場所」などと思われている方もいるかも知れません。しかし、ペットは自分自身の健康について言葉では話せませんので、少しでもおかしいと感じたり、気になる症状を見つけたりした場合は直ぐに当院までご相談ください。
当院では、診察や治療以外にも飼育方法についてのアドバイスを行っています。「最近うちの子太り気味かも…」「中々トイレの場所を覚えてくれない」などの健康面からしつけのことまで何でも構いませんので、気になる点や分からないことがあればお気軽にご相談ください。皆さまのご来院を心よりお待ちしています。

大澤獣医科医院の施設紹介

  • 安心してお任せください

    施設の写真

    親子2代に渡り稲沢市にてペットの健康を見守っています

    1972年より稲沢市で、地域の動物たちと飼い主さまのために日々努めています。親子2世代に渡り、これまで数々の動物たちと飼い主さまに出会ってきました。ご来院される飼い主さまの中には、近隣の清須市やあま市だけでなく、名古屋市内などからお越しになる方もいらっしゃいます。
    動物たちと飼い主さまとの付き合いは、一時的なものではなく長期に渡るものです。そしてそれを見守る動物病院も長期に渡って対応することが求められます。当院は「長期に付き合っていける医院」として動物たちと飼い主さまが安心してご来院いただけるように、丁寧で分かりやすい診察に努めていますので、些細なことでもお気軽に当院までお越しいただければと思います。


  • 往診にも対応を行っています

    当院では、13時30分~16時の間で往診を行っています。午前と午後の診療時間の間で往診を行っていますので、対応範囲はその時間で行ける地域となります。
    往診は「飼い主さまがお車などの交通手段がない場合」や「ペットの犬が老犬になって移動するのが厳しい場合」など様々な場合にて対応をしています。但し、往診で行える検査は限られてしまい、持参できる薬や器具に限りがありますので、できるだけ来院による治療をお願いしています。そのため、往診をご希望の飼い主さまは一度、当院までお問い合わせいただければと思います。

  • 定期的な予防接種を行いましょう

    施設の写真

    犬の予防でおすすめしている4つの予防をご紹介します

    犬は、感染力がとても強い病気から後遺症が残ってしまう病気まで様々な症状を患ってしまう可能性があります。病気の原因でもある病原体は尿や便に含まれていたり、空気中に漂っていたりするなど、私たちの生活の身近に潜んでいますので、大切な愛犬を守るためにも定期的な予防が必要です。
    当院でおすすめしている病気予防として4つをご案内しています。
    国の指定で義務付けられている「狂犬病ワクチン」を始め、犬ジステンパーやパルボウイルス感染症などを予防するための「6種または8種の混合ワクチン」や、蚊を介して心臓や肺動脈に寄生して引き起こす「犬フィラリア症」、お散歩などで皮膚に付き、皮膚トラブルを引き起こす「ノミ・マダニ」などの予防を飼い主の皆さまにおすすめしています。いつまでも健康で長生きしてもらうためにも定期的に予防を行うことで、愛犬を病気から守ることができますので、是非ご検討いただければ幸いです。


  • 愛猫の健康を守ることができるのは飼い主さまだけです

    私たち人間も、インフルエンザなどの予防をするのに予防接種を行うように、猫に対してもワクチン接種は飼育するうえでとても大切です。万が一、病気に感染してしまったら命に関わることもありますし、何よりも大切な愛猫が苦しむ姿は誰も見たくないと思います。当院では、猫ウイルス性鼻気管炎やウイルス性白血病などを予防することのできる「3種または4種の混合ワクチン」をご案内しています。接種予定としては、生後8週間以上で1回目としていただき、その3週間後に2回目の追加接種をお願いしています。その後は定期的に年1~2回の接種をおすすめしています。また、犬と同様で外を出歩く猫に対して「ノミ・マダニなどの寄生虫予防」をおすすめしています。滴下型の駆虫剤を使用することで、一度の滴下でノミに対し約1ヶ月の予防効果が期待されますので、皮膚トラブルや貧血などの症状を防ぐ効果があります。
    大きな病気に感染してからでは遅いので、いつまでも健康でいられるように予防接種は年に1回必ず受けていただくことをおすすめします。


    大切なフェレットを守るためにも予防は必要です

    怖い感染症から守るためにも予防接種はとても大切です。フェレットの場合、犬ジステンパーに感染する可能性があるので、「ジステンパーワクチン」を皆さまにおすすめしています。しかし、日本国内にはフェレット専用のワクチンがないため、犬用のワクチンを代用して接種しているのが現状でもあります。そのため適用外の使用ではありますが、感染するのを少しでも軽減するためにはとても必要なワクチンでもありますので、フェレットの飼われている飼い主はご相談だけでも一度お越しいただければと思います。
    フェレットはフィラリアにも感染すると言われています。そのため、ジステンパーワクチンと同様に「フィラリア予防」を受けていただくことをおすすめしています。犬と同様でフィラリアに感染すると血液の循環が悪くなり、様々な臓器に影響を及ぼす恐れがあります。最悪のケースでは、死に至ることもある大変恐ろしい病気です。大切な家族でもあるフェレットの命を守るためにも、定期的な予防を受けていただくことをおすすめします。

  • 小さな命を守ります

    施設の写真

    エキゾチックアニマルと呼ばれる小動物の診察も行っています

    ウサギやフェレット、リスや鳥などの犬猫以外の動物全般を「エキゾチックアニマル」と言います。近年、獣医療の進歩により犬や猫では高度な医療が受けられるようになってきましたが、稲沢市やその周辺の地域ではまだまだエキゾチックアニマルの診察や治療に対応している動物病院が少ないのが現状です。
    当院では、ウサギやフェレット、ハムスターやシマリス、モルモットやチンチラ、プレーリードッグや小鳥などのエキゾチックアニマルの診察を行っています。その他の動物の診療については一度当院までお問い合わせください。
    たとえ犬や猫より体が小さくても、また寿命が短いと言われていても飼い主さまにとって大切な家族の一員であることは変わりないですし、病気やケガで苦しむことには変わりありません。少しでも、皆さまにお役に立てられるように、治療から飼育方法までアドバイスをさせていただければと思っていますので、エキゾチックアニマルを飼われている飼い主さまもお気軽にご相談にいらしてください。


  • 動物たちの状況を確認しながら臨機応変に対応しています

    当院では犬や猫を始め、ウサギやフェレットなどのエキゾチックアニマルも診察を行っています。それぞれの動物によって個性や特徴も異なりますし、体格や食事方法にも違いがあります。そのため、種類によって診察や治療を変えるだけでなく、その子の状態などをきちんと把握したうえで、個別対応を行っています。そのため動物に関しての知識も必要ですが、飼い主さまとのコミュニケーションや実際に診たり触ったりすることによって治療計画を進めていきます。
    例えば、触られるのが嫌いな犬に対して無理に診察や治療を行うと、ストレスを与える原因にも繋がってしまいますので、飼い主さまからその子の性格を聞いたり、実際に接したりしながら性格を見極めていきます。その子の状態をきちんと確認しながら診察を行いますので、些細なことでもお気軽にお伝えください。

大澤獣医科医院への口コミ

  • NEW

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    狂犬病予防接種

    コロナウイルスの感染予防の為毎年保健所開催の狂犬病予防接種が中止になり、こちらの病院へはじめて伺いました。担当は若い男性の先生でした。初めに気になる事を聞かれたので、たまにでる犬の症状をおはなししたところ大変丁寧に説明して頂けました。
    感じの良い先生だと思いました。
    注射も素早くしていただき犬もケロッとしていました。
    またなにかありましたら伺わせていただきたいです。

  • #

    ありがとうございました

    初めて通院しました。
    いつも、通っていた医院が、
    ある理由で少しの間休院となり
    困っていました。
    16歳の老猫と言うこともあり
    胃と、腎臓の調子が悪く
    定期的に点滴と血液検査などの
    フォローが必要な為、本当に
    どうしようと悩んで色々口コミなど
    参考にして、診療をうけました。
    大先生も若先生も、今までかかったこと
    があるかのように、見立ては、バッチリでした。これからも、通わせてもらいます。

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大澤獣医科医院の基本情報

住所 〒492-8185 愛知県 稲沢市 日下部西町2-101-3
アクセス

名鉄名古屋本線大里駅から徒歩約4分

名鉄名古屋本線奥田駅から徒歩約19分

東海道本線清洲駅から徒歩約21分

電話番号
代表者名 大澤 栄一
施設情報
当日対応OK/ 往診対応あり/ 入院設備あり/ マイクロチップ対応/ 駐車場あり
診療領域 歯と口腔系疾患/消化器系疾患/内分泌代謝系疾患/感染症系疾患/眼科系疾患/循環器系疾患/耳系疾患/皮膚系疾患/呼吸器系疾患/腎・泌尿器系疾患/腫瘍/アレルギー
治療台数 2台
駐車場台数 10台
待合室席数 3席
待合室設置物 漫画 / 雑誌
獣医師人数 男性 2人
スタッフ人数 女性 1人
来院比率 犬:50% 猫:35% 鳥類:5% 哺乳類:10%

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電話受付時の注意

※ 無料通話となります。
※ キャンセルの場合も必ずご連絡をお願いします。
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