施設番号hos_7332

小野寺動物病院

オノデラドウブツビョウイン

診療対象動物 犬/猫
住所
住所地図
東京都 中央区 佃3-3-6
アクセス 都営大江戸線月島駅2番出口から徒歩約1分
エリア 東京都銀座・有楽町・築地月島
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK

スタッフ紹介

院長 / 小野寺 史也 インタビュー

  • 獣医師を目指そうと思ったきっかけを教えてください

    生き物全般が好きでしたので小学生時代の夢は昆虫学者や生物学者でした。しかし高校生になる頃には「生物の研究の能力で暮らしていくことは難しいのではないか」と考えまして。生物系の専門職には何があるのだろうと調べた結果、獣医を目指しはじめました。高校時代の勉強は「獣医になるため」という感じでした。

  • 大学に進学するときには小動物の獣医になろうと思っていたんでしょうか

    選択肢の一つではあるなと考えていました。牛や馬などの大動物も好きでしたし、犬や猫も好きでしたので。卒業が近づいてきて、やはり小動物の臨床がやりたい、自分で開業したいと考えるようになりました。

  • ご開業されたきっかけは

    小動物診療に進む以上、必ず自分で開業しようと思っていました。僕の住んでいる周辺には動物病院が少ないことは知っていましたし、自分はそれが出来る立場なので開業するならばやはり地元かな、と。地元の飼い主様や動物たちのためにもなる、という自信も少なからずありました。

  • 獣医師になってやりがいを感じるときはいつですか

    動物の症状が目に見えてよくなっていくとやはりとても嬉しいですね。その次の来院時に飼い主様が「凄くよくなりましたよー」と喜んでくれるととてもやりがいを感じます。
    飼い主様たちはやはり病院周辺の方が多いですので、歩いていると散歩中のワンちゃんによく会います。そのときにワンちゃんが僕に気づいて愛想よくしてくれると嬉しいです。どうしても、病院では緊張して萎縮してしまっていることが多いですから。

  • これからの先生の病院としての目標は?

    僕の好きな言葉は「起きて半畳寝て一畳」ですので、出来ることを出来る範囲でやっていくつもりです。ただし、自分が出来ることが多いほど飼い主様と動物たちのためになると思っています。僕の提供できる獣医療の現状には満足するべきではありませんし満足もしていませんので、今後もよりよい獣医療をお届け出来るように勉強していきたいと思います。

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