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施設番号sal_3516

ムカイ動物病院(トリミング)

ムカイドウブツビョウイン

対象動物 小型犬/中型犬/大型犬/猫
併設施設動物病院/ペットホテル
住所
住所地図
千葉県 四街道市 大日464-2
アクセス 総武本線四街道駅北口から徒歩約16分
総武本線四街道駅北口から車約5分
エリア 千葉県成田・八千代・鎌ヶ谷八千代・佐倉・四街道
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK
  • 現在営業中

ムカイ動物病院(トリミング)の施設

  • ワンちゃんの様子を小まめにチェックしています

    施設の写真

    ワンちゃんの性質を利用し、負担をかけない施術を心掛けています

    ワンちゃんの中には、初対面の相手や場所などに「ワンワン!」と吠えたり、「ウ~ッ!」と威嚇したりする子がいます。このタイプのワンちゃんは内弁慶な場合が多く、ワンちゃんにとって自身のテリトリー以外では普段であれば嫌がることも否定しなくなることが多々あります。当院では、そういったワンちゃんの性格や性質を見極めながら、可能な限り素早く施術を行うように努めています。
    当院では施術で重要ことはトリマー自身のメンタルであると考えています。トリマーが自信を持って施術を行うことができれば、ワンちゃんたちもそれに応えてくれるからです。ワンちゃんは私たち人間の様子をしっかりと観察しています。「この人は安全かな」「甘えさせてくれるかな」など上手に見分けます。トリミングは、純粋なカットの技術と同様に、ワンちゃんにいうことを聞いてもらえるようになることも必要な作業であると考えています。
    このような考えはしつけに関するお話にも近いかもしれませんが、ワンちゃんに対して「我慢しなければいけないときもある」ということを当院のトリミングを通して学んでくれたらと思っています。一つひとつの作業を我慢するということは、ひいては躾の一環にもなります。
    私たちは、ワンちゃんとのコミュニケーションを大切にしながら、負担をかけない施術を心掛けていますので、安心してお任せいただければと思います。


  • 休憩をはさみながら、ゆっくり作業を行います

    当院で施術を行う上で、時間の短縮については常に心掛けています。やはりワンちゃんも長時間立ち続けている状態は辛いと思いますし、高齢や持病を抱えたワンちゃんであれば、普段であれば立っている時間の方が少ないような子もいます。若い子や健康な子でも、何時間立ち続けているのはかわいそうですし、トリミングを終えてお家に帰ったときにワンちゃんがぐったりと疲れている状態は、私たちトリマーが一番避けるべきことです。
    当院では、作業を行う際は少しずつ休憩を挟みながら行うことで、出来るだけワンちゃんの負担を減らせるようにし、立ち続けている時間は殆どないようにしていますので、気になることなどありましたらお気軽にスタッフまでお伝えください。

  • 健康的に若々しく素敵なスタイルに変身させます

    施設の写真

    飼い主さまの理想のスタイルの再現のために

    当院では、カットを行うときは事前にスタイルについてのヒアリングを行います。飼い主さまがイメージしている仕上がりの多くは、「汚れやすい部分を短くしたい」「足先は長めにしたい」など、細部まで考えてみるとなかなか一言では伝えられない細かな要望があるように思いますし、飼い主さまごと理想は異なるものだと思います。そのため当院では、トリマーと飼い主さまの認識の間にあるギャップを埋めてから、可能な限り飼い主さまのご要望に沿ったスタイルに仕上げていけるよう努めています。もちろん、飼い主さまごとにこだわりはあると思いますので、きちんとご要望に近づけるように責任感を持って施術に取り組んでいますので、「こういったスタイルにして欲しい」などご要望がありましたら、お気軽にお申し付けください。


  • 20種類の薬用シャンプーをご用意しています

    当院では皮膚病の治療の一つとして20種類の薬用シャンプーを用意していますので、診断を行った獣医師からの指示に従い、適切なものを使用しています。また、ワンちゃんの皮膚は人間の赤ちゃんよりも薄いと言われているほど繊細ですので、人と同じ感覚で扱ってしまうと傷つけてしまったり、状態を悪化させてしまったりすることがあります。
    洗い方やお湯やドライヤーの風の温度なども含め、皮膚が弱い子に向けた扱い方を心掛けながら細心の注意を払って作業を行っていますので、安心して当院までお預けください。

  • ワンちゃんの清潔で過ごしやすい毎日のために

    施設の写真

    健康チェックについて

    トリミングを行う中で、ワンちゃんの皮膚のトラブルや痛がるところなどを発見することは多いですが、トラブルの発見に重点を置いて作業を行うと、所要時間が長くなるという問題があります。そのため、チェック自体を目的とするわけではなく、あくまでトリミングの過程の中で見つけていきます。
    通常のトリミング作業を行う中で「足を上げると痛がる」、「できものがある」「皮膚が赤い」などの皮膚疾患に陥る可能性があると判断した場合は直ぐに先生にお伝えします。その後、ワンちゃんをお迎えにいらっしゃった飼い主さまに症状の状況をお伝えしますので、先生とご相談の上で状況に応じた対応を行うことができます。これは動物病院に併設しているペットサロンだからこそできることだと思います。
    獣医師の視線とトリマーの視線は全く異なるものであると考えていますが、ワンちゃんをお預かりする責任については同じだと考えています。飼い主さまの大切な家族をお預かりするわけですから、責任を持って対応させていただきます。


  • お家でのケアはとても大切です

    お家でのケアを行うにあたって気を付けておいていただきたいことは、ブラッシングの重要性です。ブラッシングは、正しい手順で日頃からきちんと行っていくことで、シャンプーの頻度を減らせるほどとても大切なケアです。ケア方法は犬種ごとに適した方法や道具などがあるので、その子に合わせたケア方法やおすすめのケアグッズを紹介させていただきますので、お気軽にお尋ねください。
    正しいケア方法を知ることで、飼い主さまも日々のお手入れを楽しんで行っていただけるようになると思います。上手にケアを行えたと飼い主さまからお喜びの言葉をいただくと私たちもとても嬉しいです。

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