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ハーレー動物病院

ハーレードウブツビョウイン

4.9 11件

福岡県 中間市 通谷1-33-20

筑豊電気鉄道線通谷駅から徒歩約5分

// うさぎ/ ハムスター

一般診療/狂犬病注射/混合ワクチン注射/フィラリア予防/ノミ・ダニ予防/しつけ相談受付/避妊・去勢

  • 土曜日もOK
診療時間
09:00 ~ 11:30
16:00 ~ 19:00 × ×

日/予約診療(受付時間9:00~12:00)

祝/予約診療(受付時間9:00~12:00)

土/16:00~18:00

施設からのお知らせ
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「うさぎ専門外来」を始めました。
金曜日午後 予約制となります。
診療のご予約はお電話にて承っております。
よろしくお願いいたします。
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施設からのお知らせ
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「うさぎ専門外来」を始めました。
金曜日午後 予約制となります。
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ハーレー動物病院への編集部紹介コメント

ハーレー動物病院は福岡県中間市通谷にある動物病院です。筑豊電気鉄道の通谷駅から徒歩5分ほどの場所にあります。駐車場もありますので、お車でのご来店時も便利です。
院内は白を基調とし清潔感も抜群で、受付から診療室に至るまでとても明るく広々としています。院長の小田先生はとても穏やかな優しい雰囲気で、熱心に親身に対応している姿がとても印象的でした。歯科治療に力を入れ、日本小動物歯科研究会による最高レベルを取得していたり東洋医学も取り入れているなど、とても勉強熱心なところも魅力です。
相談しやすくて信頼できるホームドクターを探している方は、ぜひ健康診断などで足を運んでみてください。

「我が子をみる心」をモットーに、大切な家族に寄り添った治療をさせていただきます

こんにちは、福岡県中間市通谷にあるハーレー動物病院の院長、小田 明良です。当院は「わが子をみる心」をモットーにしています。
親切丁寧なホスピタリティと充実の機器を備え、初診の方でも安心して相談できる環境、幅広い治療に対応することができる設備、そして研鑽を怠らない技術力があると自負しています。どのようなことでもまずはご相談くださいませ。
また漢方を取り入れた東洋医学的なアプローチや、ペットの歯科治療に力を入れています。体全体の調子を整えてくれる東洋医学は、病気になる前に体の不調を取り除いたり、病後の痛みを軽減するなど用途は様々です。歯石とりなどといった予防にも力を入れていますので、ぜひご活用ください。
動物たちとの生活には、飼い主さまが意識して「早めに不調を見つけて、健康を維持してあげること」が欠かせません。そしてそれをサポートしていくのが、私たち動物病院の役割だと考えています。「食欲がない」「元気がない」などといった動物たちの些細なサインを見逃さずに、早め早めに対処して、幸せで元気な毎日を末永く維持していきましょう。
何かお困りの際は、全てのペットを我が子として大切に扱わせていただく当院にぜひご相談ください。

ハーレー動物病院の施設紹介

  • 全てのペットを我が子と思い、心を込めて全力で最善を尽くします

    施設の写真

    イギリスの医療のメッカ、「ハーレーストリート」に由来する当院の治療理念

    当院の名前である「ハーレー」は、イギリスにある「ハーレーストリート」に由来しています。「その通りに行けばどんな治療でも受けられる、さまざまなお医者さんが集まる通り」として有名で、1700年代くらいからお医者さんが集まり始め、現在でも多くの病院が立ち並ぶ、イギリスの医療のメッカであり世界有数の医者街として知られています。
    病院名を付けた初代の院長は、この通りにあやかり「誰もが通える身近な動物病院になれたら」という思いを込めて名付けました。そして二代目の院長が「わが子をみる心で」という理念を加えたのが、現在のハーレー動物病院です。
    飼い主さまに信頼していただける動物病院であるために、誠心誠意努めさせていただきます。困ったことやわからないことがございましたら何でもお気軽にご相談ください。治療のご相談はもちろん、動物たちの健康管理に関するご相談も承っています。


  • 飼い主さまとペットに寄り添った治療

    当院では飼い主さまとペットそれぞれに寄り添った治療を行うように心がけています。飼い主さまの不安や疑問を解消していくこと、そしてペットの不調を少しでも早く治癒してあげることが私たちの役割だと考えているからです。
    当院では飼い主さまとの対話は治療の第一歩ととらえています。ペットの普段の様子を伺うこと、飼い主さまが抱えている不安や疑問を引き出すこと、どのような治療を望まれているのか話し合うこと、そのどれもが治療において大切なことです。
    しっかりお話を伺うことや丁寧に説明をすることによって、信頼関係を築くことができ、よい治療へとつなげていくことができると考えています。

  • ハーレー動物病院ならではの特長

    施設の写真

    日本小動物歯科研究会による最高レベル(レベル4)を取得した歯科治療

    「食事量が減っている」「好物のおやつを食べなくなった」「口の臭いが気になる」などの場合には、是非当院へお口の状態をチェックしにいらしてください。院長は日本小動物歯科研究会に所属し、その高い技術と豊富な知識が認められ、最高レベル(レベル4)を取得しています。CTやレントゲンなどの画像診断を用いて、しっかりと歯や骨の状態を確認しながら進めさせていただきます。
    異常を放置してしまった結果、歯がぐらついたり骨まで溶けてしまうケースも多くあります。虫歯や歯周病などといった歯の異常は、悪化すると食事ができなくなり命に関わります。
    言葉を話せない動物は、歯が痛いことを飼い主に伝えることができませんので、普段から気をつけてあげてください。


  • 東洋医学も取り入れています

    当院では漢方薬などの東洋医学も取り入れています。東洋医学の概念の中には、病気の状態と通常の状態の間をさす「未病」という言葉があり、病気になる前兆の状態や病気を治療したあとの予後の状態も指します。この未病に対処し、通常の状態に戻すために漢方などが活用され、また老齢化による認知症や痴呆症にも有効と言われています。
    いままで使用していた薬を漢方に切り替えたところ、調子が良くなったケースもあるなど、新しい選択肢にもなるかと思います。
    また漢方は通常の薬に比べて副作用がほとんどなく体にもやさしいことから、病気の予防や病後の再発予防のために導入される方が増えています。気になる飼い主さまはぜひお気軽にご相談ください。


    高度な設備を備えています

    放射線被曝もない、高性能・高画質の超音波診断装置や内視鏡、デジタルレントゲン、小動物用マイクロX線CT、酵素や湿度コントロールが可能なICUユニット(集中治療室)、血液検査器・血管シーリングシステムなどの高度な設備を備えています。
    検査のスピードアップや負担の少ない医療、より多くの選択肢の提示のために、機器にも力を入れています。

  • 社会貢献を通じて、もっと身近な動物病院へ

    施設の写真

    災害時の被災動物支援活動「VMAT」

    VMATとは「Veterinary Medical Assistancee Team」の略で、土砂災害や地震などが起きた場合に被災した動物を守り支援する医療チームのことです。VMAT参加には県獣医師会によって定められたプログラムを受講する必要があり、当院のスタッフはこの認定を受けて活動に参加しています。また院長である私自身は災害動物医療研究会にも所属し、災害動物医療研究会によるVMAT講習教育プログラムも修了しています。
    2016年に起こった熊本地震、2017年に起こった朝倉市豪雨災害の際にも、私たちVMATは医療チームとして支援活動を行いました。これからも有事の際には、飼い主さまと離れ離れになってしまった子やケガを負ってしまった動物を保護する活動や、避難環境下における動物たちの健康チェックなど、医療従事者としてできる限りの力を尽くしてまいりたいと考えています。


  • 不幸な猫を減らすための、「あすなろ猫支援活動」

    飼い主を持たない、いわゆる野良猫と呼ばれる猫たちを対象とした「あすなろ猫支援活動」をご存知でしょうか。福岡県内における猫の殺処分数を少しでも減らすための活動で、福岡県獣医師会が中心となって、野良猫の避妊・去勢手術を支援しています。当院も福岡県獣医師会のメンバーとしてこの活動に協力しています。
    避妊・去勢手術は有料ではありますが、対象の猫であればかなり負担の少ない価格でお引き受けすることが可能です。小さな命を救うために、将来の悲しみを増やさないためにも、飼い主を持たない猫を見つけた場合には当院へご相談くださいませ。

ハーレー動物病院への口コミ

  • #

    投稿者さん /50代 メス(避妊済み)
    4.6
    2021/06/08
    雰囲気: 5
    接客/サービス: 5
    待ち時間: 3
    清潔感: 5
    治療の満足度: 5
    55

    頼りにしてます。

    以前飼っていた犬がキャバリアでした。キャバリアは心臓が悪くなるのが第1位と言う位犬種の中でも多いそうで、うちの犬も心臓が悪くなりこの病院に掛かりました。長い間治療でお世話になりましたが突然犬の体調が悪くなり病院に駆け込み先生方が一生懸命に蘇生してくれましたが、その場で失くなりました。
    こちらが、もう良いですと言う迄頑張って頂き失くなった犬を綺麗にして頂き、又、最後に立派な棺に入れてくれて連れて帰るのを見送って頂きとても良くしてくれました。なくなって6年たちますが、新しい犬もお世話になっております。いつも親身になってくださり感謝しております。どこの病院にも掛かりたく無いので夜間の診察があればなぁと思ってます。

  • #

    ぽめとろずんすすさん /40代 メス
    5
    2021/03/29
    雰囲気: 5
    接客/サービス: 5
    待ち時間: 5
    清潔感: 5
    治療の満足度: 5
    91

    お勧めの病院です。

    犬と猫を2匹ずつ飼っています。
    転勤族で全国の動物病院を転々としました。地元に帰ってきてからお世話になっていますが、他の動物病院に比べて設備が充実しています。各種検査の結果を受けられるため、納得の治療が受けられます。先生も飼い主目線で親身になって相談に乗ってくれ、全幅の信頼をしています。
    誤って竹串を飲み込んでしまった際には、ペットの負担を考え内視鏡で取り出してくれ、負担を最小限に抑えることができました。
    マニュアル通りの診察ではなく私たちの気持ちを踏まえ、薬や手術にすぐに踏み切るのではなく必要な時には経過観察との診断もくれるので安心して治療を受けられます。とにかく、愛犬・愛猫への負担が少ない方法を考えてくれるので、困ったときには一度こちらに相談されることをお勧めします。
    スタッフさんも全員明るく接してくれます。他人にもお勧めしたい病院です。

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ハーレー動物病院の基本情報

住所 〒809-0018 福岡県 中間市 通谷1-33-20
アクセス

筑豊電気鉄道線通谷駅から徒歩約5分

筑豊電気鉄道東中間駅から徒歩約11分

筑豊電気鉄道西山駅(福岡県)駅から徒歩約13分

筑豊電気鉄道筑豊中間駅から徒歩約18分

筑豊電気鉄道三ヶ森駅から徒歩約21分

電話番号
0066-9802-971491-70
施設情報
当日対応OK/ 爪切りサービス/ 送迎あり/ 空気清浄機/ 女性医師の在籍/ 往診対応あり/ マイクロチップ対応/ 駐車場あり
診療領域 歯と口腔系疾患/脳・神経系疾患/消化器系疾患/内分泌代謝系疾患/整形外科系疾患/感染症系疾患/中毒/眼科系疾患/循環器系疾患/肝・胆・すい臓系疾患/血液・免疫系疾患/耳系疾患/寄生虫/心の病気/皮膚系疾患/呼吸器系疾患/腎・泌尿器系疾患/筋肉系疾患/生殖器系疾患/腫瘍/東洋医学/アレルギー
得意診療領域 消化器系疾患 / 循環器系疾患 / 腫瘍 / 東洋医学 / 歯と口腔系疾患
治療台数 4台 診察室 4室
駐車場台数 6台 待合室席数 5席
待合室設置物 雑誌 / 絵本 / マンガ / ウォーターサーバー 獣医師人数 男性 2人 女性 1人
クレジットカード
VISA/マスター/JCB/オリコ/アメックス/
保険対応
アニコム/アイペット
来院比率 犬:50% 猫:50% 代表者名 小田 明良

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電話受付時の注意

※無料通話となります。
※キャンセルの場合も必ずご連絡お願いします。
※当社およびEPARK利用施設は、発信された番号を、EPARKペットライフ利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用することができるものとします。
※お客さまが予約専用電話番号に発信した電話番号情報は、当サイトの運営会社である株式会社EPARKペットライフが取得し、予約確認・案内SMS送信を目的として利用いたします。
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