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品川WAFどうぶつ病院シナガワワフドウブツビョウイン |
東京都 品川区 大崎5-1-5品川年金事務所ビル1F
JR山手線五反田駅西口から徒歩約3分
犬/ 猫
一般診療/狂犬病注射/混合ワクチン注射/フィラリア予防/ノミ・ダニ予防/避妊・去勢
- 夜間診療
- 土曜日もOK
- 日曜日もOK
- 祝日もOK
スタッフ紹介
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院長 / 津山 悠
プロフィール ◇出身:東京都
◇趣味:ワイン、ジム通い
◇好きな映画:となりのトトロ
◇今まで飼ったことのある動物:犬、猫、モルモット、カメ、カブトムシ、クワガタ、カエルなど院長 / 津山 悠 インタビュー
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獣医師になったきっかけを教えてください
小さい頃からどうぶつが大好きで、今までに様々などうぶつを飼ってきました。始めはカブトムシやクワガタなどの虫から始まったのですが、そこからカエルなどの爬虫類、モルモット、中学生時代にはワンちゃんやネコちゃんを飼っていたこともありました。
私の祖父は人の命を救う医師であり、父は医師では得意の中国語を活かした専門職に就いていたんですね。そんな2人の背中を見て育ってきたからか、将来は自分の興味のある分野で手に職が就けたら良いなと思うようになり、獣医師の道を選びましたね。 -
品川WAFどうぶつ病院の名前の由来を教えてください
WAFと言うのは、「We achieve the frontier」の略なんです。常に挑戦し、「新しい価値を生み出す病院でありたい」という思いからこの名前を病院名として2015年に開業しました。
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品川区大崎に開業したきっかけはありますか
元々私は板橋区出身なのですが、どうぶつ病院を開業するにあたって色々な場所に足を運んでいたんです。そのとき、品川の街を歩いた際にとてもいい街だなと思ったのが最初のきっかけですね。
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どんな動物病院にしていきたいですか
この地域は共働きのご夫婦から一人暮らしの方まで幅広い年齢層の方が暮らしていますので、地域の皆さまがいつでも気軽に足を運べるどうぶつ病院にしていきたい思っています。当院では、ワンちゃんのお散歩途中に寄ったり、水を飲みに来ていただいたりすることをおすすめしているんです。私たちでも、ケガや病気をしないと中々病院へ足を運ばないと思うんですけど、元気なときでも気軽に遊びに来れるそんなアットホームな場所になれたらなと思っています。
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今後の目標について教えてください
「病院」と聞くと、どうしても敷居の高いイメージが先に入ると思うんです。当院では、少しでも飼い主さまが受診する際のハードルを下げていきたいと考えています。そのために、WEB予約システムを導入したり、アプリを利用して飼い主さまとコミュニケーションを取ったりするなど、より良い院内環境を日々目指しています。いつでも気軽に立ち寄れて「ここなら安心して任せられる」と思っていただけるどうぶつ病院にしていきたいですね。
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