るりあ動物病院(往診専門)

ルリアドウブツビョウイン

診療対象動物 // うさぎ/ ハムスター/ フェレット/ モルモット
住所
住所地図
東京都 墨田区 -
対応エリア
東京都 足立区
東京都 江東区
得意診療領域 皮膚系疾患 / 生殖器系疾患
  • 夜間診療
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK
  • 祝日もOK

スタッフ紹介

  • 萩生田 / 院長

    プロフィール

    ・出身地:東京都
    ・好きな動物:犬、猫
    ・趣味:お笑い鑑賞

    >インタビュー記事はこちら
  • 三浦 / 看護師

    プロフィール

    ・出身地:東京都
    ・好きな動物:犬猫
    ・趣味:愛犬と愛猫と遊ぶこと

萩生田 / 院長 インタビュー

  • 初めに、萩生田先生が獣医師を志したきっかけについてお話を聞かせてください

    幼い頃から動物が好きで、お家ではウサギを飼っていました。その子が体調を崩した時に、自分で治療をしてあげたいと思ったことが最初のきっかけです。

  • これまでのご経験の中で、印象に残っていることはありますか

    大学では繁殖の研究をしていたこともあり、何度かワンちゃんの帝王切開を行ったことがあるのですが、実はワンちゃんの帝王切開は産まれてくる仔犬たちが全て助かる可能性が低い処置なんです。
    そんな中、お母さんも仔犬たちもみんな無事に出産を終えられて、その子たちが成長していくとところをご家族の方と一緒に見守れたときのことは、印象深く覚えています。

  • 萩生田先生が思う、動物と触れ合うことの魅力とは何でしょうか

    一緒に過ごしているだけで人の心を癒してくれる、不思議な魅力がありますよね。

    あとは、動物との暮らしを通して学ぶことは沢山あると思っています。動物の年齢を人に置き換えて考えると、最初は小さかった仔犬があっという間に自分より年上になっていきますよね。子育てから終末期のお世話まで、いろんな経験が出来ると思います。

  • 小動物の臨床に関わる中で、獣医療に興味深さを感じるのはどんなときでしょうか

    獣医療の進歩や飼い主さまの意識の変化により、現在では一昔前と比べて動物の平均寿命は大きく向上しています。そのため高齢期ならではの難しい病気の罹患率も上がり、獣医師に求められる内容も多様化してきています。
    それらのニーズに応えるためには常に勉強を欠かさないことが大切で、これが獣医療の面白さでもあり難しさでもあると思っています。

  • 最後に、今後の目標を聞かせてください

    当院は2018年12月にスタートしたばかりの新しい病院ですので、これから多くの方に知っていただき、往診の便利さを感じていただきたいと思っています。
    飼い主さまと動物たちに信頼していただけて、安心して日頃の健康管理を任せていただけるように頑張ります。

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