いつも詳細に相談して下さり、猫のQOLを考えながら往診して下さります。
触診や聴診もやさしく、怖がりな愛猫がお出迎えに玄関まで
出てくるほどです。リラックスできています。これからも末永く診ていただこうと思っています。
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0066-9803-518387
往診専門クルーアニマルクリニックオウシンセンモンクルーアニマルクリニック |
京都府 京都市 -
犬/ 猫/ うさぎ/ ハムスター/ フェレット/ モルモット/ 鳥類/ 爬虫類/ 両生類/ チンチラ/その他小型げっ歯類/ハリネズミ/フクロモモンガ ※その他の動物種、特定動物、有毒動物などについては事前にご相談ください
一般診療/抗体検査/狂犬病注射/混合ワクチン注射/フィラリア予防/ノミ・ダニ予防
- 土曜日もOK
- 日曜日もOK
- 祝日もOK
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 14:00 | ● | ● | × | ● | × | × | ● | ● |
| 14:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※事前予約制・不定休(休診日についてはホームページをご確認いただくか、お問い合わせください)
※折り返しのお電話をご希望の方はメッセージを残してください(お名前、動物種、お住まいの市区町村など)
※恐れ入りますが、お問い合わせへの折り返しやご返信にはお時間をいただくことがあり、休診日・診療時間外の場合は翌診療日の診療開始後となることがございます。あらかじめご了承ください。
- 施設からのお知らせ
- 当日の対応も可能ですが、往診スケジュールによっては難しい場合がございます。ご希望の際は診察時間内にご連絡いただき、確認をお願いいたします。
- 施設からのお知らせ
- 当日の対応も可能ですが、往診スケジュールによっては難しい場合がございます。ご希望の際は診察時間内にご連絡いただき、確認をお願いいたします。
往診専門クルーアニマルクリニックへの編集部紹介コメント
往診専門クルーアニマルクリニックは京都市内及び周辺エリアを対象とした往診に特化した動物病院です。
「往診を活用いただく事で選択肢が広がり、ご家族や動物にとって最善の選択ができるようになって欲しいと考えています」と話す獣医師の本郷 覚先生。
学生時代の一時期を過ごしたことで京都の街に親しみ、獣医師として経験を積んだのちに京都市にて動物病院をオープンされました。
犬・猫はもちろん、エキゾチックアニマル(犬・猫以外の動物たち:うさぎ・フェレット・モルモット・チンチラ・ハムスターなど小型げっ歯類・鳥類・爬虫類・両生類など)にも対応できるというのは往診では貴重な存在。
京都市でぜひおすすめしたい往診専門の動物病院です。
往診を通じて、より良い選択肢にたどり着けるように
こんにちは。京都市にある往診専門クルーアニマルクリニックの獣医師、本郷 覚です。様々な要因から病院に通うことが難しい動物のためにご自宅へお伺いし、在宅医療を提供させていただきます。往診では移動や待ち時間によるペットのストレスをなくすことができ、ご家族の通院にかかる負担を軽減することもできます。その分しっかりとお時間をいただき、動物の状態を把握しながら丁寧な診療を心がけて参ります
皆さまと大切な家族の一員であるペットのQOLを少しでも高められるような総合的なサポートができれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
往診専門クルーアニマルクリニックの施設紹介
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当院の想い
往診専門病院としてストレスや負担の少ない診療を心がけつつ、必要な検査や在宅ケアについてしっかりとご案内させていただきます。症状の改善や苦痛の軽減を通して、できる限りその子がその子らしくご家族と過ごせるようにお手伝いをさせていただきます。【ご自宅で病気や今後の治療について獣医師とじっくり話したい】【いつでも相談できることでパーソナルなケアをしてほしい】そんなご要望にお応えしながら、よりご家族や動物たちにフィットした対応やご提案をしていきたいと考えています。往診のみでの対応が難しい場合には、診療施設の受診をご案内させていただく場合もございますが、かかりつけ医様のご理解のもと往診を通院と併用していただくことも可能ですのでご相談ください。変わりゆく状況の中、動物やご家族にとってより良い形で治療が継続できるようサポートさせていただきます。
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インフォームドコンセントについて
獣医学的に妥当であることは前提ですが、治療方法は必ずしも一つではありません。動物の種類や年齢、病気や全身状態、そしてご家族の想いなど、動物を取り巻く様々な状況によって治療の選択肢は変わってきます。
「この子にとってベストな選択肢はなにか」「ご家族にとってのベストな選択肢はなにか」ということを一緒にじっくり考えて、その状況の中で最善の着地点を見つけられるよう努力いたします。
小さいことでも構いませんので何でもご相談いただきたいと思います。
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動物たちへの接し方について
通院しない分動物たちの負担は軽減できますが、自分のテリトリーに知らない人が入ってくるということもまた、動物にストレスを感じさせてしまう可能性があります。そのため、その子の性格なども事前にしっかりとカウンセリングをさせていただいたうえで、心地よい距離感で接してあげられるようにその子の反応を見ながら診察を進めていきます。なお獣医師一人でお伺いいたしますので、ご家族に簡単な保定などのご協力をお願いすることがございます(無理なことをお願いすることはございません)。
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緩和ケア、終末期医療(ターミナルケア)について
がんや腎臓病といったような特に老齢期の慢性疾患を患っている子は、診察や治療が必要でありながら移動の負担も大きくなってくることが多く、通院についてご家族がお悩みになることも少なくありません。このようなケースにおいても、往診であればご自宅にいながら緩和ケア、痛みのケアを積極的に行うことができ、QOLの向上を目指すことができます。
治癒的治療が困難な終末期医療(ターミナルケア)を必要とする子たちも、安心してご家族と過ごせるようサポートさせていただき、ご家族の心の負担が少しでも軽くなるようお手伝いいたします。
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エキゾチックアニマルの往診について
当院では、エキゾチックアニマルの診察も承っております。身体が小さい彼らのために、専用の機材も多数そろえております。動物種や病態によっては往診で可能な治療が限られてしまう場合もございますが、病気の有無に関わらず通院や移動の負担が心配なのは彼らも一緒ですし、むしろ温度変化などに対してはより一層配慮する必要があります。移動リスクの回避のほか、たくさんの子たちの健康診断など、往診ならではのメリットもございます。今のその子に必要なことは何か、往診によってその子にできることは何かといったことを含めてまずはご相談ください。また彼らの状態を理解するには普段の生活環境を知ることが大きなカギとなってきますので、暮らしている様子を実際に見ながら飼育についてもお話しさせていただければと思います。
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お問い合わせ窓口の設置について
メールやアプリなどによるお問い合わせが可能です。「往診を頼むほどのことではないかもしれないけど……」「こういう時どうしたらいいの?」などお気軽にご質問いただけますので、往診前のご相談や診察のアフターフォローもご安心ください。往診で診せていただいている子につきましては、日々変化する状態に対してその都度獣医師がお話を伺います。実際に動物を診察させていただかなければ診断はできませんが、その状況で必要と考えられる検査や治療、緊急性の有無などについて可能な限りアドバイスをさせていただきます。
※ご返信までにお時間がかかることがございます。
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当院の想い
往診専門病院としてストレスや負担の少ない診療を心がけつつ、必要な検査や在宅ケアについてしっかりとご案内させていただきます。症状の改善や苦痛の軽減を通して、できる限りその子がその子らしくご家族と過ごせるようにお手伝いをさせていただきます。【ご自宅で病気や今後の治療について獣医師とじっくり話したい】【いつでも相談できることでパーソナルなケアをしてほしい】そんなご要望にお応えしながら、よりご家族や動物たちにフィットした対応やご提案をしていきたいと考えています。往診のみでの対応が難しい場合には、診療施設の受診をご案内させていただく場合もございますが、かかりつけ医様のご理解のもと往診を通院と併用していただくことも可能ですのでご相談ください。変わりゆく状況の中、動物やご家族にとってより良い形で治療が継続できるようサポートさせていただきます。
往診専門病院としてストレスや負担の少ない診療を心がけつつ、必要な検査や在宅ケアについてしっかりとご案内させていただきます。症状の改善や苦痛の軽減を通して、できる限りその子がその子らしくご家族と過ごせるようにお手伝いをさせていただきます。【ご自宅で病気や今後の治療について獣医師とじっくり話したい】【いつでも相談できることでパーソナルなケアをしてほしい】そんなご要望にお応えしながら、よりご家族や動物たちにフィットした対応やご提案をしていきたいと考えています。往診のみでの対応が難しい場合には、診療施設の受診をご案内させていただく場合もございますが、かかりつけ医様のご理解のもと往診を通院と併用していただくことも可能ですのでご相談ください。変わりゆく状況の中、動物やご家族にとってより良い形で治療が継続できるようサポートさせていただきます。
インフォームドコンセントについて
獣医学的に妥当であることは前提ですが、治療方法は必ずしも一つではありません。動物の種類や年齢、病気や全身状態、そしてご家族の想いなど、動物を取り巻く様々な状況によって治療の選択肢は変わってきます。
「この子にとってベストな選択肢はなにか」「ご家族にとってのベストな選択肢はなにか」ということを一緒にじっくり考えて、その状況の中で最善の着地点を見つけられるよう努力いたします。
小さいことでも構いませんので何でもご相談いただきたいと思います。
獣医学的に妥当であることは前提ですが、治療方法は必ずしも一つではありません。動物の種類や年齢、病気や全身状態、そしてご家族の想いなど、動物を取り巻く様々な状況によって治療の選択肢は変わってきます。
「この子にとってベストな選択肢はなにか」「ご家族にとってのベストな選択肢はなにか」ということを一緒にじっくり考えて、その状況の中で最善の着地点を見つけられるよう努力いたします。
小さいことでも構いませんので何でもご相談いただきたいと思います。
動物たちへの接し方について
通院しない分動物たちの負担は軽減できますが、自分のテリトリーに知らない人が入ってくるということもまた、動物にストレスを感じさせてしまう可能性があります。そのため、その子の性格なども事前にしっかりとカウンセリングをさせていただいたうえで、心地よい距離感で接してあげられるようにその子の反応を見ながら診察を進めていきます。なお獣医師一人でお伺いいたしますので、ご家族に簡単な保定などのご協力をお願いすることがございます(無理なことをお願いすることはございません)。
通院しない分動物たちの負担は軽減できますが、自分のテリトリーに知らない人が入ってくるということもまた、動物にストレスを感じさせてしまう可能性があります。そのため、その子の性格なども事前にしっかりとカウンセリングをさせていただいたうえで、心地よい距離感で接してあげられるようにその子の反応を見ながら診察を進めていきます。なお獣医師一人でお伺いいたしますので、ご家族に簡単な保定などのご協力をお願いすることがございます(無理なことをお願いすることはございません)。
緩和ケア、終末期医療(ターミナルケア)について
がんや腎臓病といったような特に老齢期の慢性疾患を患っている子は、診察や治療が必要でありながら移動の負担も大きくなってくることが多く、通院についてご家族がお悩みになることも少なくありません。このようなケースにおいても、往診であればご自宅にいながら緩和ケア、痛みのケアを積極的に行うことができ、QOLの向上を目指すことができます。
治癒的治療が困難な終末期医療(ターミナルケア)を必要とする子たちも、安心してご家族と過ごせるようサポートさせていただき、ご家族の心の負担が少しでも軽くなるようお手伝いいたします。
がんや腎臓病といったような特に老齢期の慢性疾患を患っている子は、診察や治療が必要でありながら移動の負担も大きくなってくることが多く、通院についてご家族がお悩みになることも少なくありません。このようなケースにおいても、往診であればご自宅にいながら緩和ケア、痛みのケアを積極的に行うことができ、QOLの向上を目指すことができます。
治癒的治療が困難な終末期医療(ターミナルケア)を必要とする子たちも、安心してご家族と過ごせるようサポートさせていただき、ご家族の心の負担が少しでも軽くなるようお手伝いいたします。
エキゾチックアニマルの往診について
当院では、エキゾチックアニマルの診察も承っております。身体が小さい彼らのために、専用の機材も多数そろえております。動物種や病態によっては往診で可能な治療が限られてしまう場合もございますが、病気の有無に関わらず通院や移動の負担が心配なのは彼らも一緒ですし、むしろ温度変化などに対してはより一層配慮する必要があります。移動リスクの回避のほか、たくさんの子たちの健康診断など、往診ならではのメリットもございます。今のその子に必要なことは何か、往診によってその子にできることは何かといったことを含めてまずはご相談ください。また彼らの状態を理解するには普段の生活環境を知ることが大きなカギとなってきますので、暮らしている様子を実際に見ながら飼育についてもお話しさせていただければと思います。
当院では、エキゾチックアニマルの診察も承っております。身体が小さい彼らのために、専用の機材も多数そろえております。動物種や病態によっては往診で可能な治療が限られてしまう場合もございますが、病気の有無に関わらず通院や移動の負担が心配なのは彼らも一緒ですし、むしろ温度変化などに対してはより一層配慮する必要があります。移動リスクの回避のほか、たくさんの子たちの健康診断など、往診ならではのメリットもございます。今のその子に必要なことは何か、往診によってその子にできることは何かといったことを含めてまずはご相談ください。また彼らの状態を理解するには普段の生活環境を知ることが大きなカギとなってきますので、暮らしている様子を実際に見ながら飼育についてもお話しさせていただければと思います。
お問い合わせ窓口の設置について
メールやアプリなどによるお問い合わせが可能です。「往診を頼むほどのことではないかもしれないけど……」「こういう時どうしたらいいの?」などお気軽にご質問いただけますので、往診前のご相談や診察のアフターフォローもご安心ください。往診で診せていただいている子につきましては、日々変化する状態に対してその都度獣医師がお話を伺います。実際に動物を診察させていただかなければ診断はできませんが、その状況で必要と考えられる検査や治療、緊急性の有無などについて可能な限りアドバイスをさせていただきます。
※ご返信までにお時間がかかることがございます。
メールやアプリなどによるお問い合わせが可能です。「往診を頼むほどのことではないかもしれないけど……」「こういう時どうしたらいいの?」などお気軽にご質問いただけますので、往診前のご相談や診察のアフターフォローもご安心ください。往診で診せていただいている子につきましては、日々変化する状態に対してその都度獣医師がお話を伺います。実際に動物を診察させていただかなければ診断はできませんが、その状況で必要と考えられる検査や治療、緊急性の有無などについて可能な限りアドバイスをさせていただきます。
※ご返信までにお時間がかかることがございます。
往診専門クルーアニマルクリニックへの口コミ
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あっちゃんさん /50代 猫 メス(避妊済み)5 2026/08/03雰囲気: 5 接客/サービス: 5 待ち時間: 5 清潔感: 5 治療の満足度: 5 1人丁寧な診察とアドバイス、我が家の救世主先生
投稿者さん /20代 猫 不明5 2026/03/16雰囲気: 5 接客/サービス: 5 待ち時間: 5 清潔感: 5 治療の満足度: 5 6人安心してお願いできる獣医さんです!
昨年11月に保護した猫ちゃんが、人慣れもまだで触らせてもくれないため通院が難しく困っていたところ、往診専門の獣医さんがいらっしゃると知り、すぐにお願いしました。
現在は月に1回ほどのペースで往診に来ていただいていますが、猫ちゃんと私たち家族のことを第一に考えてくださり、質問や不安なことにも丁寧に答えて、一緒に考えてくださるとても信頼できる先生です!
時にはお電話やLINEでアドバイスをくださったり、診療時間外にも対応していただき、本当に助かっています。
猫ちゃんにとっても通院よりストレスが少ないと思うので、これからもぜひお世話になりたいと思っています。
保護した猫ちゃんで病院に連れて行くのが難しい方や、通院のストレスが心配で往診を考えている方は、一度ご相談されてみるのも良いと思います。往診専門クルーアニマルクリニックの基本情報
住所 〒615-8224 京都府 京都市 - アクセス 対応エリアについては下記となります。
その他京都府内エリア、近隣府県(大阪府、滋賀県、奈良県など)への往診をご希望の方はご相談ください。
京都市(南区/西京区/下京区/中京区/上京区/伏見区/東山区/山科区/右京区・北区・左京区の北部以外)/向日市/長岡京市/宇治市/久御山町/八幡市/城陽市/大山崎町/滋賀県大津市
電話番号 0066-9803-518387施設情報 当日対応OK/ 時間外診療/ 往診対応あり診療領域 歯と口腔系疾患/脳・神経系疾患/消化器系疾患/内分泌代謝系疾患/感染症系疾患/中毒/眼科系疾患/循環器系疾患/肝・胆・すい臓系疾患/血液・免疫系疾患/耳系疾患/寄生虫/心の病気/皮膚系疾患/呼吸器系疾患/腎・泌尿器系疾患/筋肉系疾患/生殖器系疾患/アレルギー 得意診療領域 消化器系疾患 / 循環器系疾患 / 呼吸器系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 腫瘍 / 歯と口腔系疾患 獣医師人数 男性 1人




