
スタッフ紹介
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N.Sekikawa
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N.Deguchi
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Y.Mizushiri
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H.Takahashi
N.Sekikawaインタビュー
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動物に関わる仕事の中で、トリマーを選んだ決め手は何ですか?
正直言うと、就職先がトリマーだとたくさんあったからなんです。でもトリマーを選んでよかったと思っています。
最初は動物が好きという気持ちだけで専門学校に進んで、授業を受ける中で一匹のトイプードルちゃんに出会ったんです。その子は人の手も怖がるし、まずケージから出せないような臆病な子でした。でも爪も伸びるし、トリミングをしなくちゃいけない。皮膚トラブルもありました。人を怖がるワンちゃんでもトリマーとしてきちんと接してあげないといけませんよね。
当時は学生だったのでなかなか大変だったんですけど 。おやつやおもちゃを使って、まずは「人間の手は怖くないよ」と教えていったら、だんだんと慣れてくれました。そして「耳掃除するよ〜 」というと、自分からお耳を私に向けてくれるようになったんですよ。
人を怖がって噛みついてくるワンちゃんが、人を大好きになってくれました。そういった出会いを通して、やっぱりトリマーっていいなと思いましたね。 -
素敵な出会いですね
はい、それまでは私ってトリマーは向いていないのかなって思っていたんです。
作業をしていても、みんなより30 分も多く時間がかかってしまったり。でもその子と出会って、このやり方 つまり時間と愛情をかけて接する、動物さん第一のトリミングなら私に合ってるかなと思いました。トリミングと言ってもやり方はひとつじゃないんです。
常に臨機応変に。だけど時間は限られているので、その中で綺麗にしなければいけません。
お迎えの時間は決まっていますし。それでもトリミングが苦手な子はいるので、そういう際にどうしていこうかなどをよく考えます。 -
働く中で自分が成長したなと感じるのはどんなところですか?
以前勤めていたお店に比べると、ここには色んな犬種が来るんです。
これまで自分がトリミングしたことのない犬種も来るので、カットの技術がどんどん上がっているなと感じています。他にもチーフを初めとしたカットが上手なスタッフの技術も間近で見れるので、とても勉強になりますね。
ペットウィズに来るまでは教えてもらえる機会がほとんどなかったので、新しい職場で新鮮な気持ちで学ばせてもらっています。 -
最後にお客さまへのメッセージをお願いします
カットなど難しい要望でも対応できるよう頑張りますのでよろしくお願いします!
N.Deguchiインタビュー
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トリマーになろうと思ったのはいつぐらいからですか?
意識し始めたのは高校生ぐらいのときです。
元々家が美容室で、自分も美容師を目指していました。その中でトリマーという職業を知り、ワンちゃんも好きだったのでそちらの道もいいなと思って、トリマーの資格が取れる専門学校を選びました。 -
働いている上で一番苦労するのはどういったときですか?
新人の頃はカットなんかで苦労しましたが、今はお客さまの要望に答えるにはどうしたらいいかなということをよく考えます。
お客さまの「こうしたい!」を汲み取って、喜んでいただけたときにはとても喜びを感じますね。 -
ワンちゃんやネコちゃんと接する上ではどんなことに気を付けていますか?
多分ワンちゃんたちもトリミングが嫌なので、どれだけストレスなく、そして楽しくできるかというのを心掛けています。この体勢だとちょっと嫌そうだから座ってみようとか、こっちの方向からやってみようとか、色々な方法でいかにワンちゃんにとって楽にできるかって。
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最後にお客さまへのメッセージをお願いします
本当に感謝しかないです。
伝えたいことが多すぎて上手く言えないですけど 笑 とにかく感謝、それが一番ですね。
Y.Mizushiriインタビュー
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トリマーになることを意識したのはいつ頃ですか?
小学6 年生の頃、仲の良かった友達と「トリマーになろうね」と言い合っていたのが最初です。
元々動物が好きだったので。それで中学1 年生のときに実家でミニチュアシュナウザーを飼い始めて、その子と暮らす中で改めてトリマーになることが夢になりました。 -
働く中で一番苦労したことは何ですか?
一番は接客ですね。正直あまり得意ではなかったので電話の対応も苦手で、慣れるまではとても大変でした。
人見知りなんです。慣れれば大丈夫なんですけど、初対面だとあまり話せなくて。仕事自体は楽しくやっています。 -
今後の目標はありますか?
さらに技術を高めて、お客さまに安心してワンちゃんやネコちゃんを預けて頂けるように接客も頑張っていきたいなと思っています。
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最後にお客さまへのメッセージをお願いします
たくさんあってまとまりませんが、接客なども不慣れなんですけど、頑張っていくので安心してワンちゃんたちを預けて頂けたら嬉しいです。
H.Takahashiインタビュー
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トリマーになることを意識したのはいつ頃ですか?
動物は昔から大好きで、トリマーには小学生の頃からなりたいと思っていました。
他の進路も考えてはみましたが、自分の中でワンちゃんやネコちゃんと関わりたいという気持ちが強くて、やっぱりトリマーしかないなと思いました。 -
仕事でやりがいを感じるのはどんなときですか?
ワンちゃんをお迎えにきたお客さまに、「可愛くなったね、綺麗になったね」と言ってもらえたときです。
そんなときに、トリマーになってよかったなぁと思います。あとはカットが上手くいったときは、やっぱりとても嬉しく感じます。 -
今の目標は何ですか?
みんなと同じぐらい仕事ができるようになりたいと思っています。今はなかなか時間の配分が上手くいかないこともあるので、少しずつでも成長していきたいなって。もしかしたらすぐには出来ないかもしれないけど、対応できるワンちゃんの種類も増やしていきたいです。トリマーになってよかったと思っているんです。純粋に大好きなワンちゃんに触れるのが嬉しいです。
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最後にお客さまへのメッセージをお願いします
いつもご利用いただいてありがとうございます。
これからも成長していくので、安心してワンちゃんを預けてもらえたら嬉しいです。
