施設番号hos_1945

領下動物病院

リョウゲドウブツビョウイン

診療対象動物 犬/猫/うさぎ/ハムスター
併設施設ペットサロン/ペットホテル/一時預かり
住所
住所地図
岐阜県 岐阜市 領下6-17-1
アクセス 名鉄各務原線細畑駅から徒歩約5分
エリア 岐阜県岐阜市その他岐阜市
得意診療領域 東洋医学
  • 土曜日もOK
  • 日曜日もOK

領下動物病院の施設

  • 心のこもった診療を心がける動物病院です

    施設の写真

    お気軽にお越しいただけるよう、アットホームな雰囲気を大切にしています

    当院は地元を中心に、幅広い分野の一次診療に対応しています。飼い主さまの大切な家族の一員である動物たちの健康維持・健康サポートのため、さまざまな医療の提供を行ってきました。
    動物たちの不調や気になる症状に気づいた時、何かお困りごとがある時、飼い主さまがいつでも気軽に来院できる、何でも相談してもらえる動物病院でありたいと願っています。「先生に遠慮して聞きたいことが聞けなかった…」ということがないよう、お越しになった飼い主さま、動物たちと積極的にコミュニケーションを行うよう心がけています。アットホームな心の交流を大切にしながら、皆さまに愛される動物病院であり続けることを目指しています。


  • 丁寧でわかりやすいご説明を大切にしています

    動物たちへの接し方はもちろん、飼い主さまにも優しい診療を心がけています。自分で自分のケアをすることができない動物たちの治療を行っていくうえで、何よりも大切なのが飼い主さまのご協力です。飼い主さまのご協力なしには、適切な治療を行うことは難しいといっても過言ではありませんので、きちんとご理解・ご納得いただいた上で、一緒に動物たちを治していきたいと考えています。だからこそ、できるだけわかりやすく丁寧な説明を心がけています。治療に複数の選択肢がある場合など、飼い主さまのご希望を考慮しながら、適切な治療をご提案いたします。気になることやわからないことがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。また、ご来院の際、事前にお電話でのご相談も承りますので、ご連絡いただけますと幸いです。

  • 鍼灸(東洋医学)治療も積極的に行っています

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    選択肢の一つとして鍼灸をご検討ください

    当院では、従来の西洋医学を中心とした一般診療に加え、東洋医学の考えた方を用いた鍼灸治療も積極的に取り入れています。いろいろな治療を試してみたけれど思うような効果が得られない時、検査をしても特に異常が見つからない原因不明の痛みや不調が続く時の治療の選択肢として、鍼灸を用いた治療をおすすめしています。また鍼灸には、副作用がほとんどないとされるため、病中や高齢の動物にも行いやすいことが特徴の1つであると言えます。施術中、多くの子は鍼灸を嫌がったり怖がったりすることなく、気持ちよさそうにしているように見えます。
    実際にどんな治療をするのか、治療回数・頻度についてなど、ご質問・ご相談にも親身になって対応いたします。まず、お気軽に来院のうえ、ご相談ください。

  • できるだけ負担が少ない優しい診療を心がけています

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    病院が得意でない子もお任せください

    動物たちの中には、動物病院に来るのが得意でない子も、もちろんいます。病気や不調を抱えている時、いつもと違う場所に連れて行かれるだけでも、動物にとってはストレスです。だからこそ、少しでも負担を軽くしてあげられるように、心配りをしています。例えば、嫌がることは無理やりやらない、注射は飼い主さまと協力し気を紛らわせている間にわからないように行うなど、それぞれの子の性格を考慮しながら、その子にとって負担の少ない診療を行うように考慮しています。また、人と同じように動物にとっても第一印象は重要です。初めて来た時に、痛い思いや嫌な思いをさせてしまうと病院が苦手な場所になってしまいがちです。だからこそ、動物たちに「ここは安心して来ることができる場所」だと思ってもらえるような診療を心がけています。「うちの子は病院が苦手だから連れて行くのが大変…」と思われている飼い主さまも安心してお任せください。

  • 動物に関するさまざまなご相談にも対応いたします

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    動物たちと仲良く暮らしていくためのサポートをいたします

    飼い主さまにとって動物たちは、かえがけのない家族の一員です。そんな大切な家族には健康で長生きして欲しい、一緒に楽しい時間を過ごしていきたい、飼い主さまならそう願うことでしょう。そのためには、しつけや食事など、小さい頃から気をつけてあげることが大切です。特に、かわいいからといって、甘やかし過ぎるのはよくありません。動物たちの要望を全て受け入れていては、わがままな性格の子に育ってしまい、病気治療の際などに支障が出てしまうこともあります。
    お食事やおやつに関しても、欲しがるからといって与え過ぎたり、人の食べ物をあげたりするのはやめましょう。食べ過ぎは肥満の原因であり、病気の元とも言えます。また、人と動物とでは必要な栄養素が異なりますし、動物にとっては刺激が強すぎるもの・うまく消化できないものもあります。このように、知らず知らずのうちに動物たちに負担をかけていることもあるのです。
    動物たちに関する正しい知識を持つことは、健康管理にも繋がります。動物病院は、動物の病気を治すためだけの場所ではありません。飼い主さまと動物たちが健やかに豊かに暮らしていくためのさまざまなサポートもいたします。動物たちと暮らしていく中で、わからないことや気づいたことがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。

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